11/8
8:41 出る。
8:42 おむつハイエースが20台を目指して順路に配備。→ポイントまでに30台。
8:41~9:03~:09~:14 墨パウロは家を出た時から付いてきてカゴを通して足を撃ち前進を妨害。カバンを背負うと右足裏撃ちに切りかえ、さらに尻撃ちに切り替える。滋賀へ行く山道に差し掛かり車が途切れると撃ち方を変えるため出てくる。
8:56,9:05 2度の沈黙を破って偽救急車がサイレンを鳴らして追い抜く。ただし音を抑えている。次は対向車線を無音で通過。
9:53 ポイントを見つけて止まると1分以内にヘリが威嚇飛行。
・・・飛行部隊の電磁波盗聴攻撃をかわすとスマホの操作が早くなる。
10:00~ トンネル内、足裏レーザー攻撃を開始。
10:30~11:04 そばの住民が長い偽掃除を始め、じわじわと脱水攻撃が始まる。
平和堂に入ると例によって「警察と連携して―――」というアナウンスが流れるが警察こそ危険な団体だという真実をいつ市民に周知するのか。
12:51~ 第2ポイントに着くと空が開けているため墨パウロがすぐに旋回を開始する。1111111
ヘリ1111
戦闘機1111
16:11 ネット情報の印刷を阻止するためコンビニに取り付くポリ公。仕事無し。ヘリと同じく資格難民なのだ。だから負け犬は社会と勝負を茶化すことしか出来ない。(Re.)
~17:00までにおむつハイエースが60台接近。
報酬のために人に迷惑をかけ、かつ1ヶ月間愚直に同じことを繰り返すという仕事観がそもそも間違っている。こういう奴が富を得るとキャバ嬢辺りから人を支配し始めるのだ。
11/2
10:41~15:04 ブログを更新を終えて帰って仕事。ヘリ12回、戦闘機4回、墨パウロ7回、ウツボとワンボックス3回、カブとのび犬2回、岡本とナマハゲとガレージのギギギギ音1回。相変わらず人の家を縄張りと勘違いして無意味な威嚇を繰り返す。物音を立てることしか出来ない奴は田んぼでカカシをやればいい。一日を威嚇で過ごす人生に一体なんの価値がある?
15:04,:50~:53 用事のために出かけて百万遍の古本市に寄るとヘリが威嚇飛行をする。そこまでして生きる動物はいない。
11/3
10:33~17:27 仕事。実感として本を使って勉強している時より情報を組み立てて整理している時の方が日没による時間切れを惜しいと思う。
ドラマ『silent』を観ていてあまりにCMが多いので四コマ漫画を見ている気になった。内容が全然頭に入らない。それで企業のイメージが上がると思うスポンサーの神経が分からん。自らあれはおかしいのではと提言する人はいないのか?
11/4
8:47~15:53 出かける。ヘリが14回威嚇飛行を繰り返した。脳死ゾンビにはケジメがない。戦闘機が6回、墨パウロが4回、おむつハイエースは30回。帰宅するとブレーカー1,3に取り付くのび犬の偽軽自動車、ウツボ、岡本、マシュマロ、マドハンド。
11/5
11:19 丸太町通にてポリ公が速度を落として挑発。平均を管理できず自分の利益を守るために(税金で)チンピラを雇う悪徳商人。官僚制を敷きながら能力でなく武力や慣習法に依存して進歩を拒み、資格難民のために不法行為や違法捜査さえ見逃す。それは専制政治というのではないのか。人間の力を信じられないなら人々の生活すなわち政治に首を突っ込むな。お前らはAIを王に据える未来しか作れない。そして人間対AIの戦争を止めることが出来ない。ただ安定のために公務員の資格を取った公共精神の欠片もない奴がその責任を取れるのか?本物を追求するつもりがないなら政治から手を引け。遊びじゃないんだよ。
12:00~15:35 イザナミ命の履歴を詰めようと右京中央図書館で調べ物。
13:11~ 戦闘機が威嚇飛行をしたのをきっかけに図書館員が接近してロックオン行動を取る。
13:58~14:38~:44 脱水攻撃開始。
14:54,15:24,:27,:29~:31 移動するとまた図書館員が接近して足裏レーザーをセットする。それを椅子ごと避けると母親に児童書の案内をするふりをしてまた接近し、切り替える前に椅子を移動してやると本を整理するふりをしてまた接近し、避けられてないか確認するために別の図書館員が接近し、「白々しい」と非難するとまた別の奴が挑発に来た。それで退館することにする。不本意ながら借りた本もまたどれも厄介でひたすらデータを詰め込んだだけの要領の悪い本ばかりだった。こういう本は著者に頭の中で加工して使うという意思がないから切り取ってメモるということが難しく、徒労感が激しい。何も知らない状態なら疑わずにやるけども知識を持っているとモチベーションを保てない。こういうお利口さんタイプの人は嘘を見抜く能力が低く無意識に疑う人の障害になるからほんとに厄介だ。。・・・日本書紀を年表に照らしてみると明らかに神代紀は持統天皇の治世よりも後に来ることが分かるのだが、それを明言する本が見つからない。Twitterで問いかけても誰も答えないし、日本人は知識を共有する意思がないのか?
15:35 図書館を出て建物の1階に降りるとヤマトが白々しく入ってきてトイレに入る。車のナンバーをメモしてやった。「T2680 京400 あ50―90」全面がおむつ型のやつ。
15:41 換えのタイヤを買うため南へ向かうと救急車がサイレン(京都仕様)を鳴らして接近、ヤマトと戦闘機も接近。
15:43 飲み物でも買おうかとサンディに寄ると3台目のヤマトが近くに停車し心臓撃ちを実行するので買わずに店を出る。
15:56,17:01 さらに行く手に2台のヤマト。鍵をチャラチャラ回してイキっている奴もおり配達もないのに止まっていることが分かった。さすがヤクザのしのぎだ。妄想の世界から出られない地獄出身者。
16:04 戦闘機。
20:43 夕食を摂っていると左肘の内側を攻撃され、発赤を生じる。翌日も同じ攻撃を受ける。こういうのを保護責任者遺棄致傷と言うらしい。やることが無くなると減点行為に走るのはどういう心理なのか?
11/7 日曜日
この日も朝からモグラどもがレーザー攻撃をセットし、偽ヤマトが配達もないのに近づいて来た。路上駐車して10秒程度停車してエンジンをかける。勝ち目がないから勝負を茶化すことしか出来ない。ロシア兵と同じ心理状態にあると思われる。装備が充実して自らの正義を信じられる時には調子に乗って略奪をし、女を犯し。学校や病院を空爆して愉快にやっていたくせに大義を失い、装備も貧弱になると途端に被害者面をして投降する。そんな勝手な話があるか!勝負事は最後に笑うやつが勝つと相場が決まっている。ポリ公と組んで暴力団と化した時点で勝ち目がない上に俺を敵に回して命運さえ尽きた奴がダラダラ同じ攻撃を繰り返して光明を見い出せるわけがないだろう。さっさと死ね。・・・国家権力や人民支配も所詮は武器や金の力に支えられなければ兵士一人つなぎとめておくことが出来ないのだからやはり幻想に過ぎないのだ。彼らは何をきっかけに幻想の世界から出てくるのだろう?ヘラヘラと笑って略奪をしたいだけだという彼ら自身の残虐性と向き合わせなきゃならない。
*11:08 ヘリが反発テロ、11:21 バイクがトンネル内に侵入して停止。移動する。
10:20~16:25 ヘリが36回の威嚇飛行。墨パウロは7回、戦闘機は14回、ウツボは6回。またバグっている。地獄出身者が築いた体制や既得権益が潰れたところで困る人などいない。囚人の分際が共有空間にマーキングをするとは何事か。
14:16 年表を写メの印刷で済まそうと思い、スマホの充電を始めると途端にヘリと戦闘機が騒ぎ出す。原始人は未開集落で掟に縛られていればよく、都市生活に適応できないことを正当化する権利などない。危険人物はお前だ。前提を整理しろ。一手も使わずに勝つ技術をなぜ認めない?これ以上に平和的な戦い方はなく、民主主義社会において主流にすべきやり方だ。お前達は時間を止めることを最大の罪と自覚してさっさと敗北を認めろ。俺の勝利は時間が決めたことだ。時間に逆らうやつは地球の関係者ではないのだから地球がこれを取り締まるための人員を派遣するのは当然だ。部外者が何百万人死のうが地球の知ったことではない。


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