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12:31 レポートを書きに出る。
12:59,14:05,16:10 ポイントに着くと偽軍人がうなる。
13:01,:07,:11~:13,:22,:29,:40,:46,14:02,:35,:40,15:11,:23,16:07 ヘリがうなる。続いて私の周りを反時計回りに周回する。
13:03,:10,14:14,15:12,:41 ケムトレイル戦闘機がうなる。
13:52,:58,14:01,:07,:28 戦闘機が騙し討ちでヘリの軌道と重なる。
14:40,15:19 足裏痺れレーザー攻撃が始まる。よけられるとうなるヘリ。何が悪い?討たれるべきはお前だ!
15:42 サイバーテロ攻撃に遭ったのかセキュリティ一アプリが起動する。偽軍人がうなる。
16:13 書き上げる。
16:19 小移動に付いてくる偽軍人。女々しい。生き残るべき理由を言ってみろ!
罪の分割払いという選択はないのですか
罪を償うことと借金を返済することが同じだとするなら罪の分割払いというのもあるはずなのに支配者達は自分たちの都合でゼロか百かの選択しか認めない。借金した人は完済するまで債務者のレッテルを背負わされ、一昔前まではヤクザに押しかけられてプライバシーも人権もめちゃくちゃにされたり風俗で働けと脅されたり自殺に追い込まれたりしたものだが、罪人はいつの世ものうのうと何のプレッシャーも受けずに生きている。今現在その罪を裁く法律が無いとしても彼らに罪人として生きるリスクを負わせることは出来るはずで世間が彼または組織の本性を周知して近づかないよう子どもにしつけたり、告発者に対する脅迫や暴行を抑止したり彼らの勧誘に乗らないよう若者や老人を啓発したり逆告訴のための証拠集めや挑発行為を取り締まることは出来る。それをポリ公が事件を欲しがるからと反社会的な人や不審人物を野放しにするのは社会秩序の破壊である。
同じことは株式会社にも言え日本の上場企業は0.2%(4,161社/1,880,000社、2021年8月)に過ぎないのに株が暴落すると社会全体でその損失に対処しようとする。例え年金の投資金か消し飛んだとしてもその責任は役所が取るべきで(株主の有限責任という)、年金加入者には一切影響を与えるべきではないのに日本人は社会全体で損害をこうむって当たり前だと思っている。また企業の方でも売上の減少や新たな設備投資を商品やサービスの値上げによって消費者に負担してもらうのを当然と考えているがその金を調達するために株券を発行したのではないのか。―――そこで上場を取り下げたらどうなるかを調べて見たらデメリットは「資金調達が難しくなる」と「ブランドイメージが低下する」だけだった。また私のイメージでは株は金融商品に過ぎず購入者を増やしても金がダブつくだけ、本当に資金援助を必要としている中小企業や自営業者は上場しておらず社会システムとして成立していないと考えているが、株主は会社の所有者ひいてはCEO(最高経営責任者)を自負して経営者を使役する立場にあると考えているそうだ。当然その会社の利益も全て自分たちのものだと主張。・・・面接で採用したわけではない馬の骨が金を出しただけで社員?そして従業員よりも高い配当をもらうだと?これが健全な会社経営か!
さらに調べると株主総会は経営者を監視するために開くものでこれをコーポレート・ガバナンスという。その意味は「会社を支配しているはずの株主がもっと積極的に発言して利益の追求(リストラや仕事の効率化)を要求するべき」である。このためドイツでは労働者も経営に参加するべきとの考えからストライキや労働組合の運動が高まったが、新自由主義者の間では従業員を黙らせて株主の権利拡大を主張する。その理由は労働者の権利を認めすぎると居心地の良い会社を作ってそれ以上利益を求めないからだそうだ。現場で働きもしないお前に何の関係があるのかという無礼千万な話だ。
また本来なら株価が下がれば預金金利が上がるはずなのに中央銀行が金の量を調整して無理やり金利を下げて株価を引き上げるという投資家優遇政策をやらかしているという。ゼロ金利政策はもちろん電子マネーの推進も株価を引き上げるための政策だった。はったりや買収には現金が必要だが、錬金術で作った金は換金できないという事と奴らが必死に市民から現金を回収していることも関係があると思う。
株で得するのは店頭公開や上場した直後の高騰のみでそれ以降は株主にへつらって自由な経営ができなくなる、夢を追えなくなるのだから結局投資家のための商品でしかない。だからサントリーやロッテやアサヒ飲料やダイソーや朝日新聞社や佐川急便など朝鮮系、創価系企業は上場していない。
そもそも他人の会社を所有して隷属させたいなんて野望を持つ人はサイコパスに違いない。責任を伴う王にはなりたくないが絶対的権力者の庇護の下で裸の王様を気取るバカ王子の夢想だ。こういう連中は人間の価値について全く言及しない。幻想が壊れるから。天皇のルーツは新羅の王族だと主張する『日本書紀』を発禁にもせず、在日特権の拠り所にしている乞食どもも同様だ。これに対し世間は日本人の天皇を擁立するべきとの声を上げるべきなのに奴隷生活が長すぎて統治の仕方を知らない。だから罪の分割払いとか犯罪の抑止という発想が出てこない。自分と縁のある人が被害に遭わなければそれでよしと本気で思っている。経済評論家も株という不安定で気まぐれな世界/人為的な世界に慣れなければしょうがないと言うが、大人なんだから自分の価値で勝負しろとか社会の過ちに責任を取るのが大人の務めだとか言い様はいくらでもあるだろ。いつまでピーターパンでいるつもりだと幼稚な新自由主義者/カルト信者どもを恫喝し、屁理屈を捏ねて罪を償わない連中を脱法者とでも言って善良な人々から隔離するのが社会秩序を守るという事だと思う。
人類の歴史における最大の過ちは金持ちや科学者や政治家など人間を知りもしないヤツらが世界征服を企むのを看過したことだ。金でも時間でも人でも人間は持て余すとろくなことをしない。株を木材に置き換えて考えれば一目瞭然。どこ産の木をどれだけ持ってますということには何の価値も無い、重要なのは何を作るかだ。デイトレーダーは何を生産できる?彼らが作り出す人材がクソであることはもう確認した。独裁や暴力や破壊や差別は非生産者からもたらされる。ならば投資家という余剰人員をどう処理するか。国民がその時々で「無能は下がれ」と叫んでいれば彼らを契約社員のレベルに落とすことが出来たし、行為を正当に評価して罪人のレッテルを貼ってその行動を抑止することも出来た。そしてこれに対し若者や持たざる者たちが自然に台頭して社会を良い方向に導いていく。・・・それはもう手遅れなのか?いや、まだ間に合うはずだ。
6/30
17:37~:42 仕事を終えるのを待ってヤマトがガレージへ来る。
18:27 テレビをセットするとヤマトが路駐する。さっきと同様にブレーカーを切ってかわす。
19:05 大阪テレビ放送が映らないのでテレビアンテナを確認するとノイローゼがロックオンして受信妨害をしていた。→テレビから外してロックオンを解除すると映る。
7/3 月曜日
9:01~:11 馬鹿な劇団に送り出されてウツボが年に一度あるかの外出をするもたった10分で帰ってくる。
10:37 のび犬がヘリの応援を待って表の偽乗用車を起動する。もちろんガレージから出て。
10:46~ 仕事を始めるとカブ、偽軍人、ウツボ、ヘリ、戦闘機、金馬が取り付く。
11:16 スマホボックスに注がれる縦レーザーをガードするとのび犬が偽乗用車を戻す。ウツボがリンク行動。
11:58 偽自転車を移動して隙間を探るのび犬。→12:29 テロ部屋からの横レーザーをガードされると再び表の偽乗用車を起動。→12:34 魔女が時間をずらしてリンク行動。
12:38,:45 またすぐにテロ車を戻して横レーザーに切り替え、再びたまり場へ。手口がバレてるし、不可視レーザーが俺には見えているのに諦めない。
14:16,:29,16:45,17:25,:36,:45,21:34 偽乗用車を放置して偽自転車を玄関からガレージへ。またガレージから玄関へ移動する。キモイ。
15:35~:42 ヤマトが援護射撃のためにガレージへ。縦レーザーを追加。→15:53 2周目。こいつはいつも19時過ぎまでうろついているんだと周りに教えてやると16:47~:51に路駐して17:16~:19 にまたガレージに来て18:14にまた周回する。
15:42 ケムトレイル戦闘機が北から南へ移動すると部屋の熱気が去った。
16:53,17:43~:45 のび犬が表の偽乗用車を戻し、今度は偽軽自動車を起動。→19:09 テレビをセットするのひ合わせて戻しテレビアンテナを攻撃する。
・・・こいつらの奇行を見た後でも近所の奴らは共犯者になっただろうか。貧乏くじの回収をいつするのかね。ホイホイ配られる物がハズレであることはくじ引きをしたことがある人なら誰でも知ってる。間違っても人数分一等賞が用意されるなんて期待しない。自身の愚かな判断ミスによって人に迷惑をかけているのに集団リンチごときでごまかせるか!ハズレを配布する組織はハズレくじしか持っていない、彼らが当たりと呼んでいるものはハズレによる損失を取り戻す権利のことで宝くじの賞金と同じ仕組みだ。ネズミ講も同類か。
そもそも当たりがハズレの対極にあるものだと思っていることが間違っている。天才はバカの同一線上にはいないし、少数派は多数派の抵抗分子ではない。そもそもの性質が違うんだよ。ハズレの分際が実力以外で当たりを出し抜こうとか服従させようなどと考えることが不遜なのだ。どうせ人は育ちやしない。

生田哲さんの『心の病は食事で治す』を読むとうつ病の原因はセロトニンの不足という単純なものではなく普段の食生活の積み重ねであることがわかる。そしてそれを投薬治療で安易に改善しようと考える愚か者は製薬会社の罠にかかって薬漬けにされてしまうんだ。著者の研究によれば抗うつ薬には自殺や他殺を誘引するものもあるらしく、アメリカの高校生が起こした銃乱射事件や日本で起きたハイジャック事件の背景には抗うつ薬のSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)があった。高校生はその内のルボックスという薬を一年間服用しており、事件後販売が禁止されたが、日本では販売が続いている。
「SSRIの戦略は伝達物質のレベルを少しも高めることなく、あなたが持つわずかな伝達物質が枯渇するのを防ぎながら繰り返し細々と使用することである」とあるがこれで副作用が起こらないと考える方が不自然である。今週はこの本についてこれ以上語ることはしないが、ウツボやのび犬などのジャンキーが飲んでいるのは抗うつ薬だと言って言い逃れるなら速やかに有害なドラッグに指定するべきだろう。そして製薬会社が薬と武器をばらまいて日本の社会秩序を書き換えようと企て、かつジャンキー共が薬のために戦うならこれは明治維新の二番煎じである。当時の日本人はアヘン中毒者を速やかに拘束または射殺して暴動を食い止めることをしなかったからクーデターを成就させてしまった。あれは国民の過ちでもあった。そしてまた同じ過ちを繰り返そうとしている。いい加減、無茶苦茶な社会で癒しを求めるなんて的外れなことをやめて真剣に戦ってはどうか。0.2%のための犠牲はどう考えても妥協の範囲じゃない。


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