まとめてつぶやき985 で、オチは?

8/30 水曜日

8:35~:36 のび犬が表の偽乗用車を起動、ガレージのマドハンド、戦闘機がリンク行動。

8:39 出る。

8:44,:45 戦闘機と偽軍人が取り付く。

9:30,:31,11:11 ポイントに着くと偽軍人と戦闘機が取り付く。1111111111111111/11111111

9:41,12:09,13:21 ケムトレイル戦闘機が合流。111

10:11,:17,:10:31,11:33,13:11,:44,:54 ヘリが合流。11111111 足裏痺れレーザーをセット。また数字を言い訳にし始めた。代理による自己否定が通ることはラッキーなのか。

世間からも戦場からも逃げたニート自惚れアメリカ人が車1万台分の石油を浪費して価格の引き上げに貢献。これを庇う人は「こんな奴にこれだけのコストをかけるなら私にもっとコストをかけてくれ、金をくれ」と暗に願っているはずで彼らもまた自惚れているのである。社会への復讐心を抑えられないのなら反日政府に講義すれば良い。

13:55 レポートを書き上げるとヤマト系トラックが死角で左折しないのにアナウンスを流してスパイ活動の犯行声明を出す。→~14:09 ロックオンを解除するために移動すると自惚れアメリカ人の2機の戦闘機とトラックがムキになって追ってくる。

 対話者が情報のやり取りを拒絶するだけでなく相手の通信機器の破壊さえ試みる時、私たちは指摘が正しいことを確信し、相手は隠し事の処理を私に委ねていると考える。恋人同士なら一発アウトだろう。そこには有害な遺伝子を残したくない防衛機構が働いていると想像する。では子どもが隠し事をする時の心理はどのようなものかと本を調べてみた。

 『子どもの心に届く言葉、届かない言葉』(佐々木喜一、小山英樹著 Gakken)によれば「なぜ、どうしたら~?」と聞くと子どもは説明のために頭の中で論理的に物事を組立てる必要性を求められ、かつ感情論や自己否定的なことなど自分に不利な回答しか思い浮かばないために思考を緊急停止してしまう、つまりキレてしまうという。そこで教育コーチは「何が障害になっているのか?」と問うて子どもが「モノ探し」で済むよう、一言で答えられるよう心掛けているそうだ。そして言う、「何?の問いは相手を否定しない。相手の存在を認めた上で相手と一緒に何かを見ようというアプローチである。またクライアントの存在と起こっている現象や原因と区別する働きがあり、クライアントは否定されたと感じにくい」。

・・・これを読んで私は犯罪の立証において物的証拠(これは何?)を重視する理由がわかった気がした。

 続いて著者は『クライアントの「問題」に興味・関心を向けない』と題して適切な面談の進め方について解説しているが、教育コーチはまずクライアントの過去のマイナス面や反省点を語らせ、それから過去のプラス面を挙げさせ、そこから未来の好ましい変化へと導く方法をとる。過去のマイナス面を尋ねるのは問題解決のための材料集めではなく本人がそれを放す(クリアリング)ことで未来に向かうエネルギーを生み出すためだという。

・・・このやり方は私たちが持つ学生像から外れた人を正しい軌道に戻らせることには有効かも知れないが、社会人に対してはやはり金で物事を解決する姿勢や自惚れを助長するように思われる。実際犯罪者や嘘つきに罪やコンプレックスを忘れて自由に生きなさいと励ましてもそのために免罪したり暴力を伴う逃避を許せば彼らはいつまでも罪やコンプレックスを根拠とした社会や親への復讐から離れないだろうし、強欲で人を人とも思わない資本家や経営者に代わりに寄付や慈善事業をしなさいと教えても彼の支配下にある人々が平和を感じない限り状況は改善し得ないのだがそれが放置されている。子どもに宿題をやらせるのとは訳が違うのだ。それに社会が逮捕後や破滅後に自身の罪と向き合う時間を設けるなら捕まるまでは考えなくてよいというのは矛盾している。償いは懺悔/罪の告白から始まるはずだ。どんな質問や説得の仕方であれ、人を前向きにさせるには物事を論理的に考えることを避けられない。

 子どもたちは「なぜこれくらいのことができないんだ?」と親や教師や他人などに言われるとすぐさま反発するが、友達同士ならどうか。例えば伝言ゲームで7桁の数字を覚えなければならない時にそれができない人は最初申し訳ない気持ちで一杯になり、消えてしまいたいと思うかもしれないが、これを抱えきれなくなるとやはり反発心が芽生えて友達に喧嘩をふっかけるようになる。そして別の友達の同情を集めて売られた喧嘩に上手く対処できない一人を悪者に仕立て上げるだろう―――自分は友達からそのゲーム(の楽しさ)を取り上げておきながら―――。

 このグループでは7桁の数字を覚えるだけで友達として承認されていたのに彼/彼女がその条件を満たすことを諦めたために今や彼女を励ます能力と腫れ物を刺激しない努力が求められるようになった。しかも彼女は傷つけられた自尊心を癒すためにスケープゴートに同じ気持ちを味わせ、いじめに発展させることももう決めているためその共犯者と被害者を演じてやる必要にも追われている。この問題を解決するにはもはや彼/彼女が数字を覚えるだけでは足らず、スケープゴートに仕立てられた友達への謝罪とわだかまりの解消が必須である。・・・私たちはなぜこんなことに対応しなければならないのか?皆ができることを楽しくやりましょうと言って始めたことがなぜ修羅場に変わってしまうのか。人生でできないことを要求する人なんて暴君か借金取りくらいのものなのに。それは出来ない奴ができないことを隠蔽して虚勢を張るからであろう。また周囲もそれに同情して彼/彼女が修羅化していくのを看過しているからであろう。逆ギレや暴力という手段をそうまでして守るからであろう。それが高じると誰でも出来ることができない人が誰もが出来ることで成り立っている世界を恨み、破壊することがトレンドとなり社会体制となる。それが今の社会だ。彼らは生きたくもないが死にたくもないので世界が終わればよいと考えて皆を道連れにしようとする。世間もそんな奴に金と権力を集めるからそれが実現できてしまう。生きている人間からすれば「お前一人の放棄されたしょうもない命のために我々が懸けるべき命はない、お前の寿命はもう尽きているのだから独りで勝手に死ね。ふざけるな!」と言ってやりたいのだが世間が彼らに力を与えるからその言葉が届かない。誰もが幸せになれる世界は誰でも理解、対処できる世界でなければならず、基本の強化以外に進歩の道はないのではないか。

 続いてエリート気取りの自惚れた連中が会話の進展を妨害する理由を調べてみる。これには『あなたの中の異常心理』(岡田尊司著、幻冬舎新書)に適切な文章があったので引用します。「完璧主義者は仕事や対人関係、恋愛や子育てといった本人の努力だけではどうにもならない要素を含む問題になると壁にぶつかりやすい」―――これは彼らが課題をクリアするために最短の道しか選ばず、それを自分のやり方と信じているからである。実際にはコピー能力に過ぎないにも関わらず。「完璧主義とはある表象と完全に一致することを追求することであり、その本質は同一性を求める反復強迫だと言える。彼らにとっては予定された物事との同一性を実現することが最大の目的で何のためにするのかは重要でない」。もっと言えば現実の状況や人や結果には関心がなく、むしろ不完全であることに幻滅することが多いので見ようとしない。「ために彼らはファンタジーやヴァーチャルな世界や宗教世界に完璧な存在や完璧な秩序を求め、陶酔しがちになる。彼らが本音や弱み、真の願望を打ち明けないのも完璧でない自分を許せないからである。こういう人は失敗や不名誉な場面や傷つけられた場面をいつまでも覚えていて強迫的にそれを再現してしまう」。克服する意思なくしてただモチベーションを高めるために同じ場面に繰り返し遭遇しようとする。彼らが反社会的、幼稚になるのはこの時である。彼らには創造力もなければオチもない。成功者のメソッドとして4つのW―――What(何を)、Where(どこで)、Who(誰と)、How many(どれくらい)を軸に計画を立てることを勧める学者がいるが管理された生活には非もないが伸び代もない。私はこれを環状線型完璧主義と読んでいるが、一種の袋小路であり堂々巡りである。彼らは非がないので人の言葉を聞かないし、でもそこから前に進めない。ために周囲の状況や世界を犠牲にする。自分以外の誰かが非効率なことをしているに違いないと考え、効率化こそが元凶であるとは夢にも思わないし認めない。

 しかし誰かの成功をなぞるだけの話で人は感動しない。失敗を認めずに自分のやり方を貫いた、人に重荷をなすり付けてやった、嘘をついて追及から逃げ果せてやったと得意げに話しても誰も面白いと思わない。いじめだって楽しいのは本人だけで第三者に話して笑う人はいない。単なるから騒ぎだ。周囲の人は思うだろう、あなたの話はまだ落ちてないと。完璧主義なんて所詮イカサマでしかない。その先が本当のハイライト(重要な部分)だ。

 人はオチで笑う。オチを勝ち獲れないかませ犬なんて惨めなものだ。「物的証拠」などというしょうもないイカサマを撤廃したら事件に落ちがついて世の中にハッピーエンドが溢れるに違いない。会話を進めたらハッピーエンドにつながっていると信じていることが重要だよね。日本人は不幸体質で幸せを感じるとすぐに死ぬとか揺り返しが怖いとかいって幸福な状態に耐性がない。この体質を改善しないことにはどうしようもない。市場が悪すぎる。

8/23

7:35 起床するとのび犬がガレージから出て表の偽乗用車を起動。ガレージのマドハンドと玄関ののビスケがリンク行動をとる。

14:41~:44 のび子が偽軽自動車を起動、のび犬は西から表の偽乗用車を戻す。→:53 偽軽自動車を西から戻す。

17:17~:22~:26 2台のヤマトがガレージに停車。

19:11,:23~:26,:44 2chと8chの受信を回復すると戦闘機が空爆し、ヤマトが路駐し、のび犬が偽乗用車を周回して再ロックオンを試みた。ウツボも3度リンク行動。→19:56~ テレビアンテナテロを2回実行。

23:28 ベッドとスマホの位置を決めるのを待って表の偽乗用車を戻す。偽軍人がリンク行動。

8/24

8:59,9:03,:16 思い付いてB-CASカードのロックオンを外してやろうとテレビから外すと案の定ウツボが執拗に付きまとってレーザーを向けてきた。のび犬の偽自転車とルークのニセ給湯器レーザーを保管中のテレビに向けていたのもこれを狙っていたと思われる。携帯電話やテレビに捕食誘発行動を示して何になる?ヴァーチャル中毒者は有機物と無機物の区別もつかないのか?

8/25

15:52,16:24,:33:52~17:15 ヤマトがバックを多用してガレージ付近に居座る。

8/26

9:03 ウツボが起床と同時に強制排便攻撃を仕掛け、1階に降りるといつもの様にドアを鳴らして1階用のレーザーに切り替えたので近隣住民を殺して土地を奪って偉そうにしているお前は大名気取りかと怒鳴ると一瞬周囲の空気が変わったが、自閉症の繰り返し行動でかき消される。

9:28~:48 ウツボとガレージのワンボックスと偽自転車とワタナベでお膳立てをして偽軽自動車を起動。

11:10~:11,~:55~12:04~13:44~:50~:59,14:01~15:21~:33~:41 のび犬が表の偽乗用車を起動し、ガレージを軸に周回を繰り返す。

13:39,:50~:59 なまはげも2度ロックオン行動(不審行動)をした後、西のガレージから偽乗用車を回し、スマホを移動するまでアイドリング。

14:15~:55~15:10 出し抜けにのび子が不登校ののビスケに車庫入れの練習をさせる。生意気な口を利きながら練習していたが私がその声を通して肺の中を覗き、ドラッグを吸引していることを確認するとのび犬がフォローに来てのビスケは黙り込んだ。また私にレーザーを向けながら車をいじっていることを疑って北側の部屋に避難すると間もなく練習をやめた。「学校にも行かせないでスパイの訓練なんかしてやっぱり犯罪者に育てるのか!」とか「子どもを犯罪者に仕立てることは犯罪じゃないのか!」と怒鳴っても無視していたくせに。自分にとって有利か不利かでしか動かない。法を嘲り、言葉を馬鹿にしている。ケーサツもこんな奴に面接もしないで免許を交付するんだろうな。仲間が欲しくて仕方が無いから。

15:55~,19:26 偽軽自動車の車庫入れを再開するもすぐに避難行動を取ったため一度で終わった。その後私のシャワーの音に紛れてまた偽軽自動車を移動し、私の夕食に合わせて戻した。裁判所へ行って死刑にしてくれなければ再犯を繰り返すと脅してそれを社会問題にしてこい。世間から隠れて落ちもないことを忌々しく繰り返しても話は進まん。お前は主役じゃないんだ。

 なぜ全ての国土を安全に暮らせる場所にしてはいけないのか。本やテレビは人間に向いてない奴が居直って暮らす世界なんて見せてないだろう。最初ダメなやつでもひとつ向いていることを見つけてメキメキ成長していき人間の幸福を手に入れるというのがセオリー/常識のはずだ。向いてない奴は話にならんよ。出しゃばるなよ。

 人に見下されることに敏感な人はシリアスな場面を突き付けられることを恐れているのであって相手が高飛車である前に自分が自惚れていたいからお株を奪われることを恐れて相手を悪者にし、周囲の同情、共感を得ようとしているのだ。私はいじめの首謀者を見下してない、警告しているんだ。それから私は悪口なんか言ってない、死ねと言っているんだ、真剣に。

 文明社会において軍事力は哲学に劣ることを認めなければならない。また軍隊が敗者の労働力、生産力を当てにして皆殺しにできない、すなわち軍隊のみで生存を確立できないならば軍隊は生産者よりも下位の身分に置かれなければならない。軍人なんて生き残らなくて良い。

8/28 月曜日

8:35~:38,10:14,:18 のび犬が表の偽乗用車を起動、スマホへのロックオンレーザーを外され蚊帳の外に置かれたことに耐えられず車庫に戻す。そして言い訳がましく偽軽自動車を起動して冷蔵庫の移動に対応する。出さず。この時同時に赤の屑屋が来て音消ししながら魔女が偽軽自動車を出したようだ。→13:26 こめかみレーザーを避けると魔女が偽軽自動車を戻し、再セットする。

13:10 のび犬がガレージの偽自転車/BMWをガレージの外へ出す。風呂場のスマホにロックオンするため。→15:39 ガレージ内に戻す。

14:16,:23 ここまでセスナが来た。

15:47~16:02 ワンボックスの起動に合わせてまたのビスケの車庫入れ練習を開始。同様にレーザーを回避するとやめる。家が落ち着かないと暴れ回った末にすることがなぜ兵隊を増やすことなのか。働きたくない、学校へ行きたくない理由はそこが家じゃないからだろ。お前らがホームレス状態だからだろ。奪った土地を返して出ていけよ。(こう怒鳴ると同罪のルークが咬み付いてくる) こいつらは適切な対処をしたことがない。殺されることにこだわるなら我が子の反抗でも促していろ。自分だけ好き勝手に破壊行為を繰り返して陣取り戦を演じている。こんな奴のどこが住民なのか。と何度怒鳴っても近隣の連中はこいつらをかばい続ける。ままごとの配役にこだわっている。

17:58~18:14 テレビアンテナテロのためにまた偽軽自動車を起動。近隣住民には度を越していると判断する知能が無いらしい。「毒を食らわば皿まで」と言わないばかりにただ天命を待っている。

18:42,19:41~:43~:46~:50~:51~:53~:54~:55~:56~:57~:58~:59~20:00 2chへのアンテナテロ。→番組が終わるとのび犬が表の偽乗用車で周回して犯行声明を出す。奪った土地を返せがかなり効いているらしい。

8/29

8:33 今週のレポートのための勉強を始めるとウツボ、ノイローゼ、のび犬(表の偽乗用車)が挑発。ラッキーナンバーに合わせて自己否定の確認に出てくる。みぞおち撃ち。人を殺した罪を自己否定で済ませ、それを受け入れろと周囲に脅迫、強いて受け入れない人を造り出して精神的負担を添加するためのスケープゴートに仕立て上げる。自己否定を外部からの脅威と偽れることは彼らにとってラッキーなのである。

 ―――その後も執拗に追ってきてドアを鳴らすウツボ。ヤマトも3周してスマホを追う。私は見えないレーザーを避けた物的証拠を提示していないのになぜムキになって再ロックオンを試みるのか。彼らの論理では私が彼らが持つモニターを提示しない限り私の思い込みだ、避けたつもりになっていると嘲笑ってそのままにしているはずなのに。さもなければ彼らは私が不可視レーザーを感知していることを科学的に証明し、かつそれが世間に認められなければ再ロックオンの行動をすることが認められないはずだ。彼らは私が物的証拠を提示しないことで避けられたのにその修正ができないもどかしさを体験することで嘘つきに付き合わされている人の心の痛みを知るべきだ。そしてこれに耐えられずに自身の論理を反故にするなら私が物的証拠なしに彼らの犯罪を立証し得ることを認めよ。

 教育者は子どもの沈黙からでも情報を読み取って前向きになれるよう導いている。

 同じ理屈で言えば政府批判も体制の転覆という結果に対して状況証拠の域を出ないはず。物的証拠しか認めない、公権力を動かせないと言いながら状況証拠に一喜一憂して権力を振りかざすのはどういうことか。精神病か?精神病の政府は存続する権利があるか?風評被害も同じ。馬の骨が語る正論を世間は聞かないと嘲笑するなら風評被害に対してもふんぞり返っていればいいじゃないか。妄想で暴れ回って人々の生活を破壊する組織なんてぶっ壊すに決まってるだろ。

 できることとできないことを明確に区別せよ。自ら地獄へ歩を進めた奴に立ち止まる権利はない。俺は行けと言っているだけだ。

 「AIに仕事を奪われる」というメッセージは政府が量より質の時代に転向することを示唆しているのだが、その選別に量の人間を使って質の社会への備えと主張しても通らない。彼らは(俺様のレベルを目の当たりにして)彼ら自身が淘汰の対象であることに気付いて人工知能を神とし、自分たちをその代弁者または実行者たる存在と位置づけることによって延命を目論んでいるだけだ。そこは結局量の世界であろう。

 密教でも教えの提唱者である釈迦を差し置いてその上に宇宙の最高仏たる大日如来を置くことによって解釈者が一番偉いんだという体制を作り上げ、かつキリスト教/ユダヤ教の入り込む隙間を与えた。こうした教えが行き渡って世間の人々は提唱者よりも解釈者の方が偉いという認識を当たり前に持っているし、そのために提唱者の社会的地位を貶めることも常習化している。彼らはどこまで行っても量の人間であり環状線型の完璧主義者/コピー人間にしかなれないのだ。ここからどう進化するか?オチの面白さにこだわることもその一計であろうと思う。

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