自由競争とは
10/17
1:42,5:49,6:33,8:08~:25~:33 4度の擬似夜間頻尿攻撃。秋冬のルーティンでとぼける材料。創価用語で言えば「折伏(しゃくぶく)」のつもり。ネット辞書には「相手を強く責めたて打ち砕いて入信させる方法。『仏遺教経』には「汝が心を折伏すべし」として自分自身に向けるものであると教えていると書いてある。創価関連のサイトには昔の創価学会は布教活動にこの折伏を用いて一対一で相手を論破して、または地域の会員が複数で家に押し掛けて延々に相手を恫喝して無理やり信仰を押し付けるやり方を取ったとある。それが現在ではPTAや町内会役員を牛耳って電磁波兵器を使った折伏を行っている。さらに学校のすぐ側に家を買いハイエースを放置して学校を盗聴、監視している。暇なクズ屋や運送屋のトラックもしょっちゅう学校のそばで時間を潰しており溜まり場になっている。これが集団ストーカーの正体である。
8:08 目覚めるとマドハンド2が内シャッターを開けてこれみよがしに落ち葉を掃除。葉っぱが落ちるのが嫌なら境界に沿ってシャッターを設ければいいのに、それでは偽乗用車のカメラも電磁波兵器も使えないから開けた所にわざわざこちらに頭を向けて配置しておきながら自分の不安や罪悪感を和ませるために被害者面をしている。何の証拠もなしに私を敵視し続けている。今や犯罪者の証拠を突きつけているのはこちらの方なのに。核シェルターにでも引っ越せ。人を殺して市民面することに失敗し、最早まともな生活を送れない奴らが何を意地を張っているのか。周囲の住民がシャッターを設けた動機を満たしてやらないからその開閉をしつこく挑発に使うのだ。
8:34~:37 のび犬が玄関に向けて停車した偽軽自動車のカメラを避けてガレージから出て表の偽乗用車を起動する。何故BMW社が創価の集団ストーカーに加担するのかと思ったらドイツは米軍基地の数が世界一多い国らしい。2018年のデータではドイツ194カ所/世界514カ所中、日本は121カ所(別のデータでは130カ所で内米軍専用施設は81カ所)、韓国は81カ所で45カ国中ダントツで多い。1ヶ所だけという国も沢山ある。しかも駐留維持費の負担額は日本がドイツの3倍。2004年のデータ日本44億1,100万ドル(負担割合74.5%)、ドイツ15億6400万ドル(同32.6%)、韓国8億4300万ドル(同40%)。辺野古は要らないと言って何か問題が?奴らの攻撃目標は日本じゃないか。

10:08~ スマホを充電しようと動くとヘリ、ケムトレイル戦闘機、偽軍人が色めきたって取り付く。 飛ぶ理由がそれしかないなら完全に暴走族だ。若者たちは車の交通量が減る夜間だけと決めて走っているので「暴走族」という団体ではないが、彼らはハッキリ人に危害を加えるために飛行機に乗り込んでいるのだから彼らこそが暴走族だ。こいつらの「死にたい」「働きたくない」というメッセージを世間が正しく受け取らないからいつまでも同じメッセージを発し続けるのだ。
10:40,:56,11:06,:08,:22,:29,:37 丸太町通を西へ走っているとヤマトが3種類のトラックを駆使して待ち伏せ挑発を仕掛けてきた。うち一度はスーパーで買い物をして出てくるのを待って動線に停止し、こちらを見ながら作業し、最後は観光地になっている細い舗装道路で時計回りに周回して煽り運転を仕掛け、背中にレーザー攻撃を食らわしてきた。(改造車を取り締まれ!) この道には集配所があり、運送屋としてというより創価信者として縄張りを主張しているらしい。それが「人間改革の哲学」か?迫害妄想に怯えるテロリストだろう。関わった奴が尽く影のように体を黒変させてホームレスよりも汚れて見える上に人格が崩壊して世間に顔向けもできない、共犯者や配達員とも顔を合わせられない有様になっていながら(置き配の真の目的)なぜ異常な団体と気付かないのかさっぱり分からない。そんな彼らを含めて人民に意識改革を呼びかけているのは俺の方だ。しかも自己改革には社会から距離を置いたり武装したり自分の仕事を貶めたり言葉を捨てたりするのでなく、むしろ人間関係や労働や自分との対話を大切に丁寧にすることが不可欠だと説いている。そしてその立場から滅んでしまえば楽になれるぞと諭してやっているのだ。正しいと思うならまともな生活をしてみろよ、表に出てみろよ。学校へ行けよ、仕事に出ろよ。PTA役員をやりながら子どもを登校拒否させるという異常なことがなぜまかり通っているのか。
→13:51 ケムトレイル戦闘機が威嚇飛行をして横レーザーで心臓/みぞおちを撃ってくる。
13:13 桂川河川敷。草刈り軽トラが接近。配置に着く。前後で挟むように。→13:20 軽トラリターン。不審な動き。
13:38 トラック2台が出ていく。
14:00~:12~:13~:25,15:01~:08~:21~:24~:28~:32~:33~:35, 脱水攻撃。ノルマを達成しようと股間への再チャージ攻撃を本当にしつこく仕掛けてくる。
15:24 偽軍人が旋回空爆。111親子が近くでトレーニングを始め、その後方にチャリ女2名。トイレに向かうと彼女たちからレーザーが伸びて来ているのを確認。どこが宗教だ!宗教の意味を分かってんのか。
15:46 小移動するとトラックが射程内での停車を調整する。こめかみ撃ちは戦闘機か?
16:10 ヘリが南に陣どる。
16:55 レポートを書きあげる。脱水攻撃に遭う。この後帰路でまた創価ヤマトと創価ポリスが挑発に来るぞ。創価ハイエースは数えるのをやめた。けど相変わらず2台ずつで移動している。縦レーザーと横レーザーを搭載して。
17:18,:55 帰路で同じく丸太町通を通ったがヤマトとの遭遇は2回だった。しかも一度はおそらく私の帰宅を察知した奴がガレージから東大路通に出てきたもので右折して周回行動を取ったと見られる。信号待ちをする私に脱水攻撃を仕掛ける。帰宅後間もなくガレージで動きがあったがこれを予言していたためすかしてワンボックスのドアを鳴らした。最近は向かいの若者が確認に動いてくれるから敵もすかすことを覚えた。ヤマトが来たのは18時34分に私の入浴後を待ってから。
20:38~:39 レポートの加筆のために着替えているとゴーストのび犬が部屋から股間を撃ってきた。(この類の脅迫を成立させるためにトイレ後30分から再チャージを始め、かつ完了させる) 偽軍人は尻撃ちしながらポイントまで追ってきて足裏痺れレーザー攻撃に切り替えながら電磁波盗聴をする。
22:15 帰宅に合わせて表の偽乗用車を戻す。偽軽自動車を新たに移動した上で。そしてブレーカーを入れないで着替えると喫煙しながらそれを待つ。そして朝と同じくガレージからアジトに入る。社会とは関わりたくないくせに敵には無闇に絡んできて姿を見せたがり追いすがってくりくる。餌ランクは威嚇の目的を理解していない。敵とは同じ空間に居たくないから牙を向いて追い払うんだろうが。
23:21~:27 1F中央にてんかん攻撃のための電磁場を張って偽軽自動車を戻す。魔女が即リンク行動。
10/18 3:51 夜間に目が覚めると寝室には背中にまで届く出力の床下レーザーを起動し、家の東側にはみぞおちの高さ(ロフト型パイプベッドの頭が当たる高さ)に横レーザーが仕掛けられていた。南からの攻撃。戦闘機か。
7:07 のび犬がいつもの様にガレージから出て4台目の偽乗用車を起動しに行く。これは早朝に私がスマホの充電をするのを指をくわえて見ているのが面白くないから始めた習慣だと見抜く。→7:38 ブレーカー2を入れて充電を始めるとステーションワゴンで対応するかと思いきやわざわざ表の偽乗用車を取りに来て起動した。
7:47 ブレーカー3に切り替えて充電を再開するとやはりのび子はスマホに近いベランダのレーザーで対応せずにわざわざ遠い偽給湯器をいじり、これに魔女がリンク行動を取った。やはり自閉症は不測の事態に臨機応変に対応することが出来ないのだ。それで決めた担当の兵器を起動する。それが証拠になると知りながら。
8:08,:21~:26 これを指摘すると担当を切り替えるためにまず魔女が動き、次いでのび子がガレージから出て偽軽自動車を起動した。出るのを待ってガレージでマドハンドがシャッターを鳴らしてリンク行動。
8:48 洗面所がフリーになっていますよとつぶやくとマドハンドがシャッターを鳴らして横レーザーで股間を撃ってきた。お前の敷地でやってねえよ。入植活動の証拠になる。こいつらは絶対に経典を読んでいない。端から僧兵として使うつもりなので知恵など要らないとして教義的なことを教わってないのだ。彼ら自身も錬金術にさえあやかれればそれでいいので学ぶつもりがない。中世の仏教勢力と方針が全く一緒。変わったのは百姓一揆/世直し一揆を支配者でなく市民に向ければ鎮圧されないという悪知恵を付けたことだけ。馬鹿な支配者もこれに乗っている。宗教団体の奴隷だ。
19:39,10:11 創価ポリスとヤマトが性懲りも無く挑発行動/捕食誘発行動。群れるのも餌ランクの習性だよな。日本に創価の私的警察しかないなら新しい公共財の警察を作らなきゃいけないと主張することが犯罪か?真っ当に生きるという大衆の修行を妨げる悪霊こそ祓われるべきだ。
10:18 ポイントにてレポートの再加筆をする。
10:32,:42,:43,:48,11:21,:25,:26,:38,:41 創価ヘリが周囲をうるさく旋回する。
11:51~ 書き上げると脱水攻撃で脅迫。
マスコミが敵だと厄介だな。相手がとぼけて話が進まない。「偽りの豊かさ」についても全く議論を始めない。スルメが高いのも輸出のせいかね。酒の肴の乾き物があんなに高いなんて日本人の何割がイメージしているのか。物の値段は市民のイメージに影響されるものだと思うけどね。私の周りだけかもしれないがテレビの取材を受けたスーパーは心が貧しくなっている印象がある。そしてその影響を受けて客の態度も悪くなり陳列棚やサッカー台などが荒れ出す。店も傷んだ野菜を平気で販売するようになる。それでいてテレビクルーを派遣したグループの圧力を受けてプライスリーダーの管理価格に合わせて商品を値上げする。これは独占禁止法で禁止されている価格カルテルに当たるのではないか。テレビが自由競争の妨害に加担しているなんてこれ以上の構造的暴力はない。まさに折伏だ。これにポリ公が防犯対策と称してグループの商品を押し売り訪問販売し、従わない店や改装費を出せない店を潰す。(銀行の融資を止めることもしているかも知れない) 傷んだ野菜も輸送中に痛めつけているのかも。運んでいるのは創価企業だからな。輸送費の値上げも間違いなく米英の工作であろう。経済成長を誤解した賞味期限切れの餌ランクによる有り難迷惑なドーピングのせいで世界中の市民が経済的に困窮している。こいつらの存在は公害である。警察や軍隊、そして水道と電気とガスなどは公共財に属するものであるが、私の周りではこれらはもはや公共財の体裁を為していない。民主化すると公共財の体裁を保たなくて良いなんてルールがあるだろうか。公害はどこの誰であれ取り除くべきというのが社会通念であろう。核の傘への依存を解消するプロセスにおいても創価学会の(影響力の)排除という形で米軍基地を減らしていけば創価の活動を認めていない中国はすぐに攻撃を仕掛けようとしないのではないか。
創価ケーサツは俺が社会の敵であるという証拠を出してそれを証明せよ。そしてそれを世間に公言せよ。「論より証拠」とは一目瞭然という事であって証拠の提示が論理よりも強いという意味ではない。言葉でも一目瞭然の状態を作り出すことは可能であるし、数学の公式を含め全ての学問は言葉によって原理原則を証明する。証拠の定義はそれが万人にとって明らかなことであるから頑なな黙秘や偽証、脅迫、責任転嫁が黒の証拠であることは一目瞭然である。
今週『日曜報道 THE PRIME』が「入植活動は国際法違反」というコピーを持ち出してロシアとウクライナの問題とイスラエルとハマスの問題を語ったがそれが全て自分たちにはね返ってくること、彼らにそれを語る資格がないことをいい加減自覚して欲しい。
元防衛相小野寺五典氏「相手の領土を奪う目的で攻撃するのは侵略」。「ウクライナに降伏しろというのは侵略を肯定することになる」
元外相玄葉光一郎氏「ロシアのやり得になってはいけない」「力による現状の変更を認めないと言うべき」
橋下徹氏「日本は西側諸国の国民」(冷戦時代の区分を踏襲しており東側諸国に対する差別的表現)、「入植活動は国際法違反」、鈴木宗男氏が「北方領土の住民が先祖の墓参りをしたがっている」と訴えるのをむべもなく切り捨てて「民間人の犠牲を止めなければいけない」といなす。自分は朝鮮人の権利拡大と免罪ばかり語っているくせに。
鈴木宗男氏「ロシアには強く言ってイスラエルの入植活動はなぜ非難しないのか」「中東情勢が悪化すると原油価格が上がる」。→私はそれとニュース作りが目当てでイスラエルが動き出したと見ている。こいつらの攻撃に理由などない。刺激と注目が欲しいだけだ。人類がこれを捕食誘発行動と見抜けば片付くことだ。我々はいい加減彼らの「反乱」を鎮圧する法律の力を持たなければならない。彼らがもたらしてきた豊かさはマヨネーズを注ぎ口に集めているようなものでチューブから排出されたマヨネーズは廃棄されたに等しく何の財産にもならない。そんな彼らの浪費分まで稼いでやる必要は無いのだ。彼らにとって利益とは劣等感や疎外感を払拭するための手段でしかなく、ために人を苦しめることとセットでなければ満足できないのだ。彼らは利益を追求することが悪いのではなくその解釈を間違っているから迷惑で危険なのだ。幸せは知識であり、しかし未だ定説が確立されていないものである。したがってそれは師匠から教わるものでもなければカフェのように渡り歩いて食べ比べてみるということもできない。それこそホールの扉を開けて自らの感動を、あるいはパートナーの感動を一つ一つ記録していかなければならない。
アダム・スミス(1723~1790年)は「公共の利益は利己的な利益を追求する人々によって効率的に実現され得る」と言ったが、池上彰氏が監修した『ライブ!現代社会2018』(帝国書院)を読むと「漁師たちが魚を乱獲すると魚がいなくなり(共有地の資源がなくなり)全員にとって望ましくない結果(外部不経済)が生じる」と書いてある。空き家や古民家を虱潰しに取り壊してコインパーキングだらけの町にすることも電磁波兵器を搭載した偽乗用車対策をしなければ住民の生命と財産とプライバシーを危険に晒す公害である。公共の利益は個人の利益とイコールにはならないのが普通で、自由競争は最大の利益を追求することに限らない。むしろこれらの境界にある緩衝地帯に人々は安心や幸福を感じるのである。音楽を聴く時も人はプライベートな空間に浸るはずでこれを助けてくれる曲や声を求めるはずだ。だからこそ音楽家や人を癒したい人や励ましたい人などは中立、中庸でなければならない。田舎の人が東京を目指し、東京の人は逆に田舎への移住を決めるのはどちらにも公共の利益が無いからであろう。 緩衝地帯を獲るのは容易い。しかし取らないのが大人の対応であり社会性である。この約束事を破ってパーソナルスペースのギリギリまで支配地を拡大してやろうと考えるから都市の中にゆとりがなくなってしまったのだ。だからこそ先述した個人的な商品価値に基づく価格設定や環境保全活動、都会の喧騒に対する山や海や公園の穏やかな情景、これらを個人商店や商店街や地域社会に創り出そうと努力することが今の日本に求められている社会活動になる。日テレ系の『シューイチ』で昔の商店街特集をやっていたがあれが日本人が作り出す街の風景であり日本人らしさや民族性はあのような環境があってこそ養われ受け継がれる。我々にとってこれを破壊する者は公害であり、コンツェルン(独占の形態)/エスタブリッシュメントはその最たるものである。したがってこれを打倒するための自由競争を人々が起こすのはごく自然なことだ。一宗教団体が軍隊や警察を使ってこの芽を血眼になって摘んでいる現状こそ異常なこと。宗教団体は社会に必ず必要なものでは無いし、公益を目指していないなら尚のことである。極端に振れればバランスをとるために逆の運動が起こるのは自然現象でありこれに反作用を起こそうとする奴は地球人ではない。
インフレとデフレという屁理屈を無くせないものか。何度読み返しても腑に落ちない。賃金が上がれば物価も上がるということはある程度理解できるが庶民の生活苦を引き起こすほどの物価高は企業のさじ加減だろう。中産階級が「富」を実感するのを面白くないと思って妨害しているようにしか見えない。デフレの原因とされる「物が売れない」という状態も贅沢品に限られることで商品や日用品が売れなくなることなど有り得ない。よってこれらの企業で賃金を下げる必要は無いはず。贅沢品を扱う企業とその下請け企業が企業努力すべき場面なのに例の供給者優位の経済観に則って消費者が買わないのが悪いと言って経済制裁のごとく食品や日用品の価格をいじるから社会全体が巻き添えを食うのではないか。そしてこれに気象兵器などによる人工災害が加わる。戦時中の反戦論者を許さない当局の態度と同じだ。これがインフレとデフレの正体ではないか。生産コストが上昇することで価格が上がるコスト・プッシュ・インフレは間違いなく米英の暗躍のせいだ。こいつらを抑え込めば市民の生活を脅かすほどのインフレ/デフレを起こさずコントロールすることが出来るのではないか。
・・・終わりの足音は既に聞こえている。神という無知無能な地上の管理者がこれを自分の手柄にしようと運の巡り合わせや星の位置などを言い訳にしなければもっと早く世界は変わっていただろう。彼は人間の力で世界を変えたという前例ができることを恐れているようだ。古代中世の王や英雄が自由に活動できたのは人類が進むべき正しい道ではなかったからで今世界を牛耳っている連中が好き勝手に破壊活動を展開していられるのもそれが彼の統治を間違っていると主張する者に対する抵抗になると信じているからだ。人類は運命という支配体制から抜け出さなければならない。
自身の無知無能に疑問を抱かない人、悩まない人は宗教家でも思想家でもなく彼らの修行を妨げる悪霊である。即身成仏ならぬ即身無縁仏だ。欧米には悪魔を崇拝する秘密結社があるが日本には生霊/悪霊の結社が認められ、政策決定権さえ与えられているとは世も末だ。崇拝すべき先祖が生前と変わらず子孫の罪を止める知恵と勇気を持たないからだろう。そんな彼らの神とは悪霊の頭領に過ぎない。その期待、願いに応えて地上の管理者は私的警察に成り下がる。これを一般には冒涜というのだが地獄と癒着した神は引きつった笑みを浮かべながら与えられた役を演じきるしかない。悪霊の奴隷だ。この神もきっと誰かが殺してくれることを待望しているはずだ。・・・これをオカルトの話だと鼻で笑っている場合ではない。真剣に神の浄化を講じなければ地上は悪霊の巣窟から抜け出せず、多くの人が生まれてきた甲斐のない無為な人生を送ることになる。まずは悪霊の頭領への信仰を絶って悪霊退散について考えるべし。それを取り仕切るのは悪霊ではない。神の正体は主に支配者層の共同幻想および邪念であろう。
ジャニーズショップの閉店日に閉店時間まで群がっている人々に不謹慎と言えないのが今の日本人のダメなところ。フリーメイソンの行動宣言を伏せたままユダヤ人を弁護する偏向番組を流すNHKにも人を信じるのに条件を付けるなよと言いたい。ハッキリしろ!俺は人の道を外れた奴を誰であれ認めない。彼らからヘッドハンティング/スカウトの話が来ても受けない。中身がないから俺の思想をパクりたいだけ、それで箔を付けたいだけなのだから。人々を無差別に不幸にする邪教は必ず滅ぼす。

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