10/25
9:47 地上組の援護が切れると偽軍人がうなり、みぞおち撃ちを開始。→:52ポイントに着くとうなり尻撃ちに切り替えて仲間を呼ぶ。111111111111
10:11,:44,:54~:56~:58~, ヘリが合流、偽軍人はリンク行動をとる。111
10:25,:55 ムキになって山奥までトラックを侵入させるテロリスト。電波が届く場所を探っている。
10:36,:11:24,12:11 戦闘機が合流、偽軍人がリンク行動をとる。1111
12:02 第二ポイントへ移動。ぴったり張り付いて追ってくる偽軍人。卑怯者は一日中銃を握りしめて撃つ理由を探し続け、自分の主張を一切しないし突き詰めない。
12:05,:10 すぐに軽自動車が接近してくる。次に2トントラックと戦闘機。追い抜いたトラックも距離を詰めて挟んでいる。そして電子音。
12:08 ヘリが合流。1
12:53 レポートを書き上げるとヘリが強制排尿攻撃を仕掛けて威嚇飛行。
今週も厳しい考察をしなければならないがやる気がない人々に読ませなければ意味が無いんだよな。学ぶ気のある人と潰し合っていても仕方がない。だから戦えないなら情報を拡散して戦える人を連れて来てくれと願っているのだが上手くいかない。大衆に知恵をつけさせたくない意思が働いているのだろうか。
ウクライナはロシアから独立しようとするから民間人が殺される。では服属国の総理大臣や閣僚が命令に背いた時に支配者は誰を殺すか。国民が反米デモをして首相が警官隊の出動を拒否したとき米軍はデモ隊を殺すか。そうでなければ服属国における圧政は指導者層の自覚と覚悟が足りないせいだと言えるのではないか。世界はより多くの人が知識を高めていくことで変わるのだから指導者層にはこれを助けるために支配者の矛先になる義務と責任があると思う。自分の役割と戦いから逃げて知識の芽を摘み、学習への意欲や労働意欲や進歩への意思の弱いただ生きているだけの人の生活を保護することで自分を正当化しているような人に指導者の資格はない。こういう人は俺も苦しいんだと言いながら大衆を馬鹿のままでいさせようとし、卑怯な心を植え付ける。だから国家は悪い状態から抜け出せず、学歴が無に帰することになる。彼らが学費の無償化を進める背景には勉強してもしょうがないという諦めととりあえずのことに金を掛けたくないという配慮があり、これも弱者救済で正当化している。登校拒否児童を持つ工作員家庭の社会的地位の向上のための学校へのネガティブキャンペーンということもあるか。(テレワークも?) 共産主義者ならぬ共感主義者だな。
服属国にとって問題なのは敵が強大なことではない。国民の間に指導者層の卑怯な心や卑屈さが伝染して生きる意欲を失うことだ。金で卑怯を克服できますか。アラブ人にひれ伏す国がありますか。―――にも関わらずポンコツ岸田は所信表明演説で「経済、経済、経済!」と語った。絶望的に頭が悪い。俺に逆らっても恥をかくだけで俺に武力行使をしても意味が無いことがまだ分からないのか。
彼らのいう経済政策とは邪魔と救済をどちらも担うことで破壊と復興の両方で効率よく儲けようというもので国民あるいは被害者に買う物を限定させることで株の儲けも絡めているかも知れない。だから作用と反作用の一端である破壊活動を必死になって守るのだ。そしていつでも両陣営に人を置くようにしている。芸能人や有識者を取り込むのもそのためだ。それが具体的にどんな発展をもたらしたというのか。できないことを増やしただけ、もっと言えば犯罪者の不自由をシャバの人々に押し付けただけではないか。「お前達も同じ苦しみを味わえ」といって。このような悪魔を庇う人々も「できない」を主体に生きている卑怯者に違いない。私は沈黙を続ける世間に対して「現状に満足しているなら私に取り付いている悪霊どもをひっぺがして自分たちに矛先を向けさせてはどうか。私は敵や大衆の理屈、屁理屈を利用してカウンターパンチを繰り出すことによっても問題を解消することが出来る。これは私の能力であり正攻法だ」と主張するが彼らはこれをズルいといって自分が得をする結末しか認めようとしない。それまでの迫害も継続すべきだと考えている。この調子ではたとえ私が勝利しても大衆の手のひら返しを愛想よく受け容れなければ再び迫害されることは目に見えている。そして現在カルト信者どもから受けている集団リンチは大衆の期待にそった行為であったことに気づく。だから税金を悪用されても文句を言わない。こうした卑怯な心を克服するのに今の日本で誰が戦略になり得るか?
マスコミは組織犯罪が明るみになると決まり文句のように「これは氷山の一角に過ぎない」と得意げに言うが、水面下の人々が声を上げてもデマだ、ゴシップだ、妄想だと言って火消しに活躍する。これは情報操作だろう。国内の情報は全て自分たちの管理下にあるとでも思っているんですか。彼らの手のひら返しを防ぐためにも大衆は一斉に声を上げて逃げ道を無くさなければいけないんだ。「動くな、現時点の立場を表明しろ!」といって。
科学的、経済的に進んだ考えを持つ人々は自然をねじ伏せてやると息巻いて環境破壊を繰り返しながらその実自身の「できない」を保存したいだけである。だから彼らは放っておくとどんどん人間性を失くし、一般常識を疑い、人間不信に陥り、反社会的になって狭い悲観的な世界に閉じこもってしまう。そしてこれに適応しようとする人々もまたできないことを増やして世の中を窮屈にする。これに最後まで抵抗するのが女性と子どもで男はすぐにできない同盟に調印して「日本の将来に希望をもてない」と言いながら「現在の生活には満足している」などと矛盾した考えを持つようになる。そして人生を好転させるための努力を惜しまない女性の小言や励ましを嫌って恋愛や結婚から離れてしまう。一方の女性も努力しない男性に失望して「いい男がいない」と嘆くことになる。草食男子の増加とマザコンの増加には相関があって出来ないままにしておきたいことに口を出されるのが不愉快だからあまり干渉しない人を好み、基本的に壁打ちのような趣味なや人間関係に充実感を求めてしまうのだ。ためにしっかり者の長男、長女タイプは常に愛情を与え彼らの機嫌を取る役回りをさせられて損をすることになる。―――さて、少子化問題や若者の恋愛離れを改善するには誰がどう頑張るべきですか?
政府や経済学者は物価を上げなければ経済は発展しないと言うが、「社会に」発展をもたらすのは常に新参者である。彼らは先駆者が生涯をかけて研究した成果を情報として吸収して新たな学説や活用法を生み出す。ビジネスマンも売れた漫画や芸能人を起用したCMや関連グッズで儲けているのだからこの仕組みが分かるはず。我々からすればふざけるなと思うし、後輩が解釈を間違えることも少なくないから信用性は高くないのだが大衆は原案者よりも解釈者を安心して支持するから仕方がない。誰も俺のアイデアを使うなと凄んでも普及しないだけだからやはり郷に従うしかない。政府や大企業も後輩の発展のために犠牲になるべきなのだ。しかし物価を上げても潤うのは現在発展している人だけで新参者を却って困窮させている。それは彼らが新しい学説が生み出されるのを待ってそれを読むだけで間に合うと自惚れているからであろう。その結果子どもたちから目に見えて創造力が失われているだけでなく出来ない奴の権利がどんどん拡大している。そうして出てきた社会問題がパワハラ、モラハラ、体罰の増加であろう。これはできない同盟が発し、一般大衆に共感を求めた運動の成果である。社会の発展のためには金も一流品も新参者に集めるべきなのに世界はどんどん発展から遠ざかる。
しかしこのように日本人だけ啓発しても海外の物価上昇に対応できなければ生活を維持できないのでそのための経済力は必要だ。問題なのは対等に話せる国を貿易相手に選んでいないこと。日本の貿易黒字にイチャモンをつけるアジアンヘイトな国と付き合っても発展を妨害されるだけだ。1995年に国連の決議によって敵国条項は削除されているらしいがスポーツ界でも日本がメダルを取ることを面白くないと思ってニッチなルール変更を行っているところを見ると心理的には継続しているらしい。これを払拭する方法は米英の言いなりになることではなく、むしろ彼らと癒着しているマルクス主義者共を吊し上げて米英以外の国からの信頼を回復して対等に話せる関係を作ることだろう。それによって日本の技術的なアドバンテージが活きて国際社会で日本の組織人間が好きな調整役を果たせるようになるのではないかと思う。ノーベル賞受賞者はヒルズ族のような暮らしをしていない。日本もこのポジションを狙えば自立した国家を作れると思う。誰とも対等に話せないで世界から信用を回復するのは不可能でしょう。
イスラエルとパレスチナ人の問題も国連がイスラエルに与えた建国の権利に制限をかけてパレスチナの飛び地状態を解消しつつイスラエルの政治闘争に外国人を巻き込んではならないと勧告すればいい。一方が原住民を人質に取ることを許しているから話が複雑になる。イカれた民族の内部分裂を助けてやる必要はなくセオリー通り崩壊するよう促してやれば自然にイスラエルもパレスチナも発展する。イスラエルと日本政府に共通して言うべきことは「人質を解放しろ」ということだ。
日本と西洋の生産者とでは物価に対する判断基準が違う。西洋人は王侯貴族やキリスト教会を相手に仕事をし、王制の廃止後も貴族を夢見たブルジョワによって庶民が貴族と同じような暮らしをすることをコンセプトに経済発展や給与設定をしてきた。一方で日本人はいつの時代も庶民から経済が発展し、大名はこれを囲って独占したり商人を金づるとして利用することしか考えてこなかった。ために江戸時代の身分制度でも商人の地位は最下位だった。よって現在でも日本人は商売を庶民のものと考えている。江戸時代末期から欧米のやり方を取り入れたからといって長年培ってきた性質が変わるわけではない。実際フランスで1800円で食べられるラーメンを日本では800円で食べられるとして何か恥ずべきことがあるか。むしろフランスのラーメンに対してそこまでの味じゃないだろうと感じる人の方が圧倒的なのではないか。これが価値観だ。生産者と消費者はこの価値観を共有していればこそ商品の良さを共感し合うことが出来る。両者の間に非言語コミュニケーションが成り立つ。価格だけ欧米に近づけても誰とも共感できないし、客が審査の目でしか商品や会社を見なくなるだけだ。そうしてシャッター商店街や地方の過疎化が生まれる。田舎侍にはこの辺りの人間の心理がわからないのだ。
「できない」に支配された国や家庭は人間の住む環境ではない。できないことを棚に上げている奴に限って相手のできないことを反撃や支配の材料として使う。こういう連中とは共存不可能なので境界線を引いて棲み分ける以外に対処法がない。
街は市民のものである。発展は新参者から興り、誰がいつその扉を開くか分からないから満遍なく他者を尊重する。これが平等主義につながる。しかし彼らは全市民に金になる行動を求め、自分たちに金を集めることで国が発展すると思い込み、さらには金があればできて当たり前のことが出来なくてもいいと思っている。大衆はこういうバカで無神経なヤツらのコピーに甘んじていてはいけない。幸せを求めなければ。
10/21
1:48,3:44,5:58,6:39,7:23,9:49,14:22,17:56,22:37,0:54 一日の脱水攻撃の回数。8月9月まで水を2リットル以上飲んでも二、三回しかトイレに行かなかったのに10月に入った途端に8回も10回もトイレに行きたくなるはずがない。水を飲む量も半分になっているのに。
11:00~:13,15:41~:57,20:50~21:31~22:26→22:37 しつこいてんかん攻撃。今週は座っている時にも仕掛けてきやがった。特にのび犬は夜中に放置した場所から表の偽乗用車を戻す前に毎日てんかん攻撃を仕掛けてくるので本当にムカついた。なぜ不審車両を通報しないんだと何度怒鳴ったことか。第三者のゼロか百かの態度には心底腹が立つ。頭を使えよと思う。
10/25
6:29~7:28 トイレに起きたのをきっかけにスマホの充電をする。
7:37 充電を終えてスマホをフリーであろう位置にしまうとのび犬がステーションワゴンを持ってきて挑発しながら多分スマホに取り付いた。
8:12 次にまたガレージから出て偽軽自動車を起動する。これは冷蔵庫を移動したからである。貧乏性め。「金持ちになりたい」という願いには悠々自適にゆとりのある暮らしがしたいとか優越感に浸りたいという感情が込められていると思うが、こいつは貧乏性に急かされている自分を気に入ってその動機を探し求めているように見える。自分の感情や願いも把握できない奴が人を根拠もなく悪者に仕立てあげて付きまとい、銃を乱射している。こんなことがまかり通るのは卑怯者の国ならではだな。恥を知れ。
・・・もうあとは邪魔くさいからいいや。最近考察が充実していて被害状況を書かないからキチガイ共が構って攻撃をエスカレートさせてきて本当に鬱陶しい。どけてくれ~。

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