12/27
10:27出る。
10:47,:54~:57 偽軍人によるチャージ攻撃完了。スポーツ施設に着くと脱水攻撃開始、施設の奴が撃っている可能性がある。施設内でも電磁場攻撃を受ける。
11:06~ 回避できていると信じてレポート作成開始。
11:20~ 情報からのレーザーを柱でガードされると足裏しびれ攻撃に切り替えて無理やり撃ち続ける。自己疎外の症状。
11:29コーチの男が前を往復してロックオン行動。足裏、心臓、カバンにロックオンする。
乞食教のマスコミと政治家が今週も自作自演の裏金問題で時間を潰している。しかし2000億円で造ると言っていた辺野古基地に9000億円も投じているのも裏金ではないのか。万博の660億円から1647億円への増額(+夢島の開発費9.4兆円)も、オリンピックもポリ公の捜査費や機密費も全部裏金ではないか。材料費の高騰は江戸時代から組織ぐるみの価格操作と私達は知っているのだから組織の連中に自腹を切らせれば良いし、不服なら抗議をさせれば良い。人類はそろそろ知識を実践に活かすべきだろう。
12/25 15:30~17:28 この日は帰路に途切れることなく唸り続けた偽軍人。馬鹿な燃料の浪費。落ちこぼれの便利は皆の不便であり脅威である。万人が一人前の権利とコストで生きるのが人生のルールで悪政や金の亡者のせいで一人前に満たない暮らしを強いられている人にそれを補填してやるのが社会福祉というものであるのに悪魔崇拝者の餌ランク共は乞食や社会のクズに10人前、100人前の権利を与えるために国民から騙し騙し搾取して1未満の生活を強制する。それがプロレタリアートの夢の国だとするなら我々は乞食とも共存なんて出来やしない。
こじらせた人々が自殺志願者に不相応な金や贅沢な暮らしを与えてまで生かさなければならないと考える理由とは何だろうか。世の中は全て金だと言い放って人々の自由と労働力を絞れるだけ絞りその心を殺している連中がなぜ働かない奴、生きることを放棄した奴を憎まれ役を買って出てまで保護するのか。それは慈悲の心ではあるまい。世界の金を牛耳っているヤツらが自殺志願者なのだろう。愚か者は自分と似たタイブの人を裁かない。日本の犯罪検挙率が欧米のユダヤ系国家よりも高い理由と同じ。偽ユダヤは工作員を自分と同じ人間とは思っていないので用が済めば大統領でも平気で殺すが、日本のポリ公や検察は割り切れないので工作員を逮捕する。また軽犯罪や不倫スキャンダルや不適切発言で退職させて天下りさせる。ゆえに犯罪の秘匿性が高くマスコミも世論/ネトウヨも犯行の手口が暴かれてもこれを粛清しようとせず黙秘と脅しと話題の振り替えでやり過ごそうとする。あるいはカウンター訴訟(名誉毀損訴訟)や誣告やスケープゴートなどの代理自殺に逃げる。同胞の自殺幇助が出来ないからジャパニーズヘイトをやる。犯罪者の心得や自覚が足りず定住できない現実を受け入れないからだ。今週はこれを自己疎外という言葉でまとめてみる。
自己疎外とはヘーゲルの用語で弁証法的運動/完璧主義をする主体の内部にある本質が外化して自己に対立・離反を起こすことをいう。カール・マルクスは反ヘーゲル論を展開してなぜ特定の社会的条件の下で人間の本質を成す労働が疎外され、自己疎外にまで発展するのかを考えた。(故に第一インターナショナルの創設者は彼ではない)
弁証法とは「自己の内にある矛盾を原動力とする生成・発展の論理」と定義されている。自己への対立に対して人は自己破壊行動に走りそれを脳の錯覚と考え、または他者に弱点を投影してこれを嫌ったり威嚇行動を取ったりするが、それは労働の疎外には至らない。しかし自己矛盾を処理できない者は肉体の否定から意識のみの存在へと進行し、外界の卑小な出来事や他者の言動に対する弁証法的運動に終始するようになる。これを離人症という。これは感情の鈍化と現実感の消失、実在感の希薄化を発症し、自閉症を合併する。すなわちコミュ障、儀式ばった振る舞いと異常な決まり(タイムスケジュールへのこだわり)、変化への抵抗、奇妙なものへの執着、遊びや行動の常同的パターン化などを伴い、人格崩壊に至ると精神分裂病である。乞食が一日中スマホのレーダー画面を見て脳や股間への攻撃を続けるのも自己疎外のためであり、私は彼らにそれを自分に向けろと言い続けてきた。
これを踏まえて最初の問いに戻ると自殺志願者を彼の周囲の人々や社会へのリスクを顧みずに生かそうとする人々は自己疎外に対して理解を示しているのである。それは優しさではなく悪意や自己中心性の表出であり、自己を疎外している故に問題の解決を選択できないのである。本人は上手く隠せているつもりでいるかも知れないが犯罪者を殺せない人は病気である。
・・・流行も多分自己疎外に陥った人々がすがりつく対象を求めて群がっているだけで私に乞食共が群がって集団リンチを加えたがる心理と同じである。有名人や人気者が華やかな境遇に反して人知れぬ悩みや心労を抱えているのも何万という病人から絶えずナースコールに応じることを求められているせいであろう。とすれば売れることと社会的信用や社会的影響力の間には直接的な関係は無いということになる。彼らは自分の身の安全が確保できる相手に限り善悪を語って攻撃する。自然に考えれば安全な人にわざわざ攻撃を仕掛けて平和をかき乱さなくてよく、安全でない人こそ牽制するべきであるが、彼らにそう説明しても聞く耳を持たない、情報を処理できない。現に彼らは犯罪者と言われると喜ぶのに病気と言われると精神病者と同じくキレた振りをして暴れた。(12/27 9:03~:05,:09,:17,:21~:24,:33~:37,:45~:48。尿意は矛盾なのか?)しかし自己疎外によって心が死んでいるため親指しか動かない。感情が動いたら言葉を発するはずで感情を言葉で伝える能力こそが人間の本質であるのに。言語中枢が機能していないのだ。しかも脳が敵ならその反応に合わせて報復に動いてやる必要もあるまい、彼ら(意識)には関係ないのだから。人や物や数字への執着も自己疎外の副作用で意志をぶつける対象が必要なら自分自身に執着すればいいのにそれを簡単に放棄しながら代わりを探し求めてしがみつく。その中途半端な態度こそが病気たる所以なのだ。彼らは自分で発したルールを守れない故に自己疎外に陥り、他者にも冷酷に自分勝手に振る舞うことになる。人の気持ちが分からない人とは自分と向き合えない人なのである。
・・・日本人は今年も俺に1ターンも与えずに年を終えようとしている。藤井聡太八冠や大谷翔平選手ややり投げの北口榛花選手などシンクロニシティによって日本人が次々と覚醒し、ドラマの脚本家たちも無闇に天才を主人公にした作品を書いている(外国人は今更ながら漫画の主人公にそれを感じているのかも)というのにその恩恵に浴せない人々は1ミリも進歩しないし努力をしない。同じ人間かと疑うほど成長曲線や成長速度に大きな格差を感じている。『フェルマーの料理』状態。なぜすでに解けた問題を処理しようとしない?その作者の出した答えも「天才は辺境の地で誰の力も借りず、また誰も脅かすことなく細々と至高を追求してください」だった。そして自分たちは客に金を落とさせるためにのみ作られたファッショナブルな料理や背徳飯やジャンクフードを中心に据えて食生活を貧しくしている。これが凡人が考える人間関係の限界、古代から続く流刑の伝統を踏襲しただけ。料理を極めれば高級食材も庶民の食材も区別を付けずトルコ料理やインド料理のように使う食材の数や彩りや料理にかける時間などで食の豊かさを表現する方向で進歩していくはずなのに日本は安くて早くて旨いを追求して科学的な味と見た目の料理ばかりがもてはやされ、貧しい若者は彩りも栄養もない残飯みたいな飯を毎日食わされている。それで介護や起業を頑張れとはどういう事か。飽食の国よりベジタリアンの国の方が豊かに食し、経済大国よりも発展途上国の方が食事を大切にしているという現実を見て情けないと思わないのか。
こうした現実を突き付けられて私が出した結論は人でも道具でも基本の能力で勝負するものが安定して役に立つ、裏切らないということだった。ひねくれた便利さや合理性を求めるものは必ず私の足を引っ張る。大人になって人に叱られて働きたくないとの甘えを持つ人は金を稼ぐのは大変で綺麗事ではやっていけないと言いながら犯罪に手を染めるが、犯罪者こそがあなたに生活費に満たない給与を与えて苦しめている張本人ではないのか。にも関わらず凝りもせず、叱る人よりも犯罪者からもらうあぶく銭に期待するなんて労働そのものを拒絶しているようにしか見えない。そしてそんな人々の集まりが真っ当な共同体を作るはずはないだろう。―――どこでケジメをつける?
*13:15~:18 黒ずくめコーチが抵抗して脱水攻撃。真面目ぶって3分を計っている。今のところ少年ドッヂボールと少年バドミントンのコーチの2グループ。勉強もしない真実を知ろうともしないで言われるままに面識のない人間に銃を向けている。こんな奴らが街に住めなくなって何がおかしい?淘汰する以外に方法がないだろ。
12/27日夜から28日にかけて偽軍人が俺が出した答えに勢いづいて家を覆う電磁場をさらに強化し、日中も戦闘機またはヘリによる家を南北に貫通する帯レーザーを張り続けた。しかも脱水攻撃は南東のY字路に出ても西の電柱を過ぎても切れなかった。庭に出るとすんなり切れたが。やけくそになって味方も構わず撃っているという事だ。1時間ごとに叩き起して睡眠の質を下げることに成功しているのに攻撃に耐え切られて次の1時間にチャージ攻撃が出来なくなるのを嫌って必死にカツアゲ攻撃を繰り返す。人生を放棄して意識の置き場所が無いために間が持たないのだ。だからこいつらは退役して武器を採り上げられると自殺する。今すればいいのに。俺に関係ないだろ。
12/29
0:06,3:55,→4時のシフト交代をアピールして睡眠妨害+チャージ攻撃、5:17~:29~:32,→睡眠妨害+チャージ攻撃6:20,睡眠妨害+チャージ攻撃6:52~7:02(7時のシフトの交代をアピール), 7:34~:36(20分チャージ攻撃)、7:59~8:01~:08~:10,:20~:21~:24,:27~:31~:33(20分チャージ攻撃+上半身に冷気レーザー) この日は見たい番組がないので22時半には就寝したが、乞食どもは6時間以上寝かせないために1階への移動を追いかけてまでチャージ攻撃を繰り返した。偽軍人とのび太とマスオとルークが犯行声明。のび太は3度も偽自転車を移動し、それを取り繕うために20分チャージ攻撃を連発した。しかも起床してもまだ撃ち足りないとしつこく追いかけ回して股間を撃ち続け、 最後にトイレに行くのを確認するとのび太は玄関から出て表の偽乗用車/BMWを起動した。偽軽自動車は前日から車庫に戻していない。サイコパスは自分を捨てているので自分に関係のあることをしない。それが乞食の革命精神の正体なのだろう。どこへ行っても撃たれるのは乞食や老人が寿命を改ざんしているからであるとなれば取るべき対策は見えている。二度言うがこんなヤツらが我々の社会にいられなくなって何がおかしいのか。自ら罪状を固めているんじゃないか。
11:41 佐川が店内まで入ってきて警戒音を鳴らす。お前が危険人物なんだよ。
偽ユダヤによる動脈硬化による暗殺の手口を暴露するとラ・ムー/LAMUがナットウキナーゼのサプリを隠した。さらにイタリアの菓子で業務スーパーとの連携を示唆して特定商品の20%の値上げを断行。ハンバーグもメンチカツもソーセージも鶏肉だしここ数ヶ月で不正義ばかり目立つ店に変わってしまった。しかも商売に政治活動を持ち出したことで闇献金の疑惑さえ生じた。世間から疑いの目で見られるべきは食を軽んじ、立場の弱い生産者と消費者を虐待し、食品業界を冒涜する彼らの方だろう。
―――睡眠妨害を受けている時に改めて考えるとラ・ムーが隠した商品は7品、一時的なものは4品で減量及び値上げしたのも7品だった。競争社会における商売は他店との差別化を図るのがセオリーなのにこの店は私への迫害のためだけに個性を自ら削っている。経済団体が高度成長期に行なった海外進出戦略(エコノミック・アニマルと非難された価格破壊によるシェア拡大)を国内の中小企業に向けて行なっているせいだ。しかもそれはロックフェラーが石油会社を急成長させるために使った戦略のパクリである。
パレスチナにはイスラエル建国前からシオニズム運動家たちによって複数の民兵組織が作られ、アラブ人の反対運動に武力で対抗していたが、仕掛けられない時には自ら仕掛けて革命や政変を扇動してきた。そして彼らに軍事訓練や教育を施すユダヤ人秘密結社のブナイ・ブリスの支部がパレスチナに置かれ、入会を目指すシオニストは弁護士の資格を取った。日本政府はこれを模倣して乞食朝鮮人や無知な老人に金と武器をばらまき、ポリ公を使って戦闘員を勧誘している。
ヤマトが毎日午後5時を過ぎてから奥井家に配達に来る理由を朝の時点で配達するべき荷物がまだ存在していないからと仮定するとヤマトはコンビニやスーパーに賞味期限切れの食品や訳あり商品を回収しに行ってそれを乞食どもに自動配送しているのではないかと考えた。だから毎日のように配達に来ることが出来、かつ彼らの好きな時間に配達することが出来るのだ。注文した荷物じゃないから。確かにニートは残飯でも食っていろとは言ったが本当にしているかもしれないと思うと大変不愉快だ。―――この考えに至ったその夜に池上彰氏が5000円で1万円分の訳あり商品を配達するサービスを紹介していた。


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