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10:37~:41,:42 出かけようとすると向かいがヤニハラ。2人目がニセチャリを出し私の動線を先行する。ために行き先を変更。
10:43 出る。
10:53,:59 東大路通に右折して動線に入ってくるヤマト。
11:14~:15 良いポイントを見つけると偽軍人が負け惜しみチャージ攻撃。111111
11:18 レポートの作成を開始。
11:27,12:57~13:26 ケムトレイル戦闘機が冷気レーザーを照射。そして手持ち無沙汰の解消のため強化し、脱水攻撃の横レーザーに切り替え。米軍を庇うために軍規違反のニートの罪を見逃すのは越権行為だろう。
11:37 子供連れが接近。軽い入力障害。
12:03,:28~:30,:58~13:00,:23~:26,:43 定時の脱水攻撃。
12:11 敵が不審行動で接近。
12:33 山の向こうでトラック音。ここでも取り付ける場所があるのか。
13:37 ヘリが追跡。
13:53 トラックが接近。
13:59~14:04 また黒ずくめが接近。スマホいじり。
反日マスコミがまだ裏金ニュースをやっている。私が3週間も被害のみ訴えていたら嘲笑って相手にしないくせに自民党劇場は支持率20%台になっても閉幕しない。さすが100万枚セールス如きで国民的歌手・アイドルと騒ぐ低俗なブームの仕掛け人は出し物も粗末だ。自民党の派閥解散および共産党の党首交代は単なる予定行動で何も驚くに値しない。彼らの運動は名ばかりで思考はずっと停止している。さもなければ「今後政治資金規正法を改正します」でなく今必要な法律を作れと国会に要求するはずだ。人間に思考や運動を止めたら犯罪行為を肯定する傾向があるのならそれに規制をかけるべきだろう。勉強することも自分自身に教え諭すことだから勉強をやめるなというトレンドも作るべきなんだ。
暴力を自分に向けろと言われて拒絶するならその克服法は明白だ。暴力に負ける人はそれを他者に向けるから止められず、また脅しに屈するのだ。米軍やナチスに脅されてもそれが「自分に向けろ」なら拒絶するはず、「敵に向けろ」と言われるから従うのだ。ならば彼らにあんたが敵に「自分に向けろ」と命令すればいいだろと言えばいい。
私は受けた暴力を自分の仕事に振り向けたからそれを情報として処理し反撃につなげることが出来た。もっと言えば迫害をエスカレートさせることで大軍を狭い路地に誘い込んでこれを倒すことが出来た。この世は正義が迫害を受けるので迫害者は敵を許さないことで敵の正義を認め、迫害を受ける者は迫害者を許さないことで自身の正義を主張するからだ。世間に隠れてコソコソ他者を虐待する奴らに正義はない。
午後五時の時報や始業チャイムに監視や干渉や訴訟の力はない。そんなことに必要のない担当者をつけるから手慰みにやらなくていいことをやって人々に迷惑をかけ不快にさせる。そして当人はその影響下を免れる。(騒音問題と同じ) 警察も裁判所の管理下にあればよく独立した組織を持つ必要は無い。古代ローマのように全ての国民が等しく裁判権を以て裁判者に現行犯を訴え、被告人に裁判所で弁解をさせれば偽証を防げる。警察はそれから動いても遅くない。非難された人や罪を問われた人は改善案を提示せよ。あなたの存在やその活動は社会にどんな改善をもたらすのか。ルールを行使する者は改善を妨げるだけでなく生き残るためにありもしないことをあると言い張るのでなるべく置かないか最小限にするのがセオリーである。政府でさえ改善を妨げる動きを見せたら速やかに解散させるべきで解散権は世論または独立した政治監視団体が持つべき。改善、改宗こそ民主主義で解決以外の手段はいらない。
「タダより高いものは無い」というが無難を選ぶ人より欲深い者はない。
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0:14 観たいテレビもなかったので22時から就寝すると予想通り乞食のシフト交代のアピールに叩き起こされる。
3:51 次に目覚めると太ももに強い低温火傷攻撃を受けていた。心臓と顔面にも攻撃を受けた余韻を感じる。のび太によるてんかん攻撃をし損ねた腹いせ東からの横レーザー、スマホ貫通。

1/22 月曜日
8:11~18:15 出る。
8:47,9:11,10:07,:24 ヤマト動線挑発。
9:20,:24,11:18,15:33 共産党ポリスが動線挑発。―――歴史が現在の組織犯罪とつながっているとすれば世間の無視や図書館員の脱水攻撃を含め、彼らの行動は捜査妨害であるから何らかの罰則が必要だ。
(1/13 土曜日 10:24~:26 醍醐の図書館に入るや頭上から電磁波シャワーを浴びせられる。ブックオフと同じ。→10:56 電磁波攻撃を避けて児童エリアで作業をしていると例によって館員が背後を取ろうとコソコソ接近し、それを声を出して指摘すると直後に他の館員から移動を要求される。「背後を取れないからか?」と問うても答えないで窓際の大人用エリアに促される。→11:06 それでも背後を取られない場所を探して作業を再開すると案の定窓の外から横レーザーで股間に攻撃を受ける。→11:15 他の利用者ともトラブルを起こす館員たち。→11:27~:33 ピンクのダウンコートの中年女がスマホを両手で握りしめて最も近い席に座りロックオン行動開始、直ぐに股間に反応がある。→11:38 女が離れるのを待って別の館員が再移動を要求しに来るがロックオンが成立しているので強く言わない。→11:44 脱水攻撃開始。作業を一つ終えたので出る)
ポリ公がマスコミの口を封じ、SNSを必死こいて監視しているのも善悪をブームと思っているからである。マスコミがブームさえ起こさなければ犯罪を続けられると高を括っている。しかし迫害を受けない警察や軍隊に正義はない。自分でそういう世界を造っておきながら正義から外れている。アホだ。
22:00~23:00 NHK 映像の世紀 バタフライエフェクト『石油 世界を動かした“血”の百年』を観たが映像のインパクトはあるもののやはり内容が薄かった。編集者の姿勢の問題だろうか。政治家が当時の世界情勢に対応しただけの一過性の出来事という捉え方のせい。
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6:13 北からの背中撃ち横レーザーをガードすると金馬がシャッターを開閉する。傘をあてると手に熱を感じ、それが分散されて消えていくの確認できる。このようにすでにこのレーザーは克服済みなのに乞食どもはしつこく隙を狙って撃ち続けようとする。麻薬中毒者と同じ。自然に存在しない効果をあると思うから不安になり依存する。彼らの運動の最大の過ちは無い物ねだりばかりして社会に何の改善ももたらさないことである。悪習を守る仕事などあるはずがない。逆に私の仕事は古代から続く人類の課題でありこれに報酬も市民権も与えず迫害を加える者共は絶滅すべき進化の阻害要因なのだ。対価を支払うつもりがないなら生産者か小売業者を直接脅して商品をよこせと言えばいい。それが出来ないから私を脅して得た金で商品を購入するというのは間接的な強盗であろう。近代化を図る時代にはそれがまかり通ったかもしれないが今や彼らは時代遅れの存在になり改善や発展のために淘汰されるべき存在になった。役割が変わったのだ。今まで散々甘い汁を吸ってきたヤツらがこれを拒否する権利はない。それは悪意でも犯罪でもないと彼らが言ったのだ。「正義は勝つ」を予定説として肝に銘じておけゴイセン(乞食党)め!
ロスチャイルドが貴族のことをゴイムと呼んだのはかつてオランダのスペイン王カルロス一世(在位1516~56年)およびフェリペ二世(1556~98年)からカルヴァン派のことをゴイセンと呼ばれたからである。
20:20~23:10 ドラマが辛気臭そうだなと思い寝転ぶとまた家嫌いの乞食にてんかん攻撃を食らった。頭に2本と心臓に1本。ウツボとのび太と向かいが犯行声明を出す。深夜にも執拗に頭を攻撃してくる。学で負けたのは乞食に関係ないだろ。学者を連れてこい。自らが戦うことを拒絶しながら攻撃衝動を抑えられないのは自殺衝動以外の何物でもない。間接強盗を言い訳にして代理の自殺を正当化している。代理をやめて自分に向けろ!何度も言わせるな。犯罪や卑怯な行為は失敗するのが当たり前なんだ。認識を改めろ。

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