感情系絶対優位の現代社会は育児放棄された犬のようなもの。余計な所への血流を止められないからムダ毛が伸び続けて犬の行動や性格や感情を不活性にし、その視界さえ遮っているのにムダ毛たちは自分の権利への執着を離そうとしない。あなた方は犬ですか?人間は自分で毛を刈ることができるはずですが。人間は思考系優位の社会でこそ真っ当で合理的な社会生活を送ることができるのです。
ポイ捨てをする人はゴミに命令されていると感じて逃避行動を取っているのかな。視覚野に頼った情報処理は感情論、小手先のその場しのぎの使い回しの対処法を生む。理解の領域に情報を運ぶ気が無いから間違っていても自分の解釈で処理して分かったつもりで済ましているのだろう。そして想定外のことを異常に恐れる。それでまともな人間だと思っていることが問題なのだ。
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11:07~ レポートの作成を開始。
11:14 ポリ公が偽サイレンを鳴らして電波の範囲内に停車を試みる。
11:17 徒歩111111111とチャリ11111111111111接近。
11:25,:43 ヘリが合流。
12:01,13:26 恨み言をボヤきながら通過する自転車男。
12:51 戦闘機。地上組が手に冷気レーザーをロックオンしたかもしれん。動悸は斜め上から背中を撃たれているせい。ヤマトを含めて乞食どもは座標を取るために必死こいて近づいてくる。
13:32 ケムトレイル戦闘機が空爆。脱水攻撃の発動を狙う。立て続けに3人+自転車。
13:35~:51 歩いて坂を15分下るも1人もすれ違わなかった。
13:56 偶然見つけたリサイクルショップに入るとポリ公が偽サイレンを鳴らして追い抜いた。市民を騙して信号と速度制限を無視している。職務を持て余して犯罪に走る顕著な例。
14:50 第2ポイントに着くとヤマトと佐川と掃除婦がお出迎え。
15:05 尻撃ちを開始。ネットを接続する度に女店員が2度接近してきて掃除のふりをした。
17時を過ぎると腹撃ちを開始。
17:45 移動すると黒ずくめが要所要所に立つ。何の進歩もしない廃人が何を根拠に偉そうにしているのか。自分の頭を撃ってキチガイを治せ。そして勉強しろ。
17:59 救急車が接近して脱水攻撃。
哺乳類は感情を手に入れたことで生命を維持するだけの人生から解放されたが、今度は感情に捕われることで比較という概念に縛られることになり、競走、個人主義(私の物、私の権利)、法律、排除、戦争、殺人、自殺、自己破壊行動など危険回避能力の低下と思われる行動に走る精神病者や社会不適合者、反社会的人間という分類が生まれた。生存を脅かされる環境に無策で敢えて留まったり改善を拒否して逆上したり悪いことをしていながら諦めないと意地を張ったりするのは正に感情による執着であろう。―――こうした弊害を克服するべくヒトは人間脳を発達させ逃避でも忍耐でもなく克服する力を求めたが、多くの人はこれを使いこなせずに徒に理性の力を畏れて薬物や葛藤行動や団結などによって抵抗し旧態依然に甘んじている。「生命維持を司るのは爬虫類脳だ」という思い込みに捕われているからである。実際は爬虫類脳と哺乳類脳のタッグによる感情論が私たちの生命と意志と発展と自由と財産を抑圧し絶滅にさえ追いやっているにも関わらず。
右脳は左手とつながっていて社会性や協調性と関連する。左脳は右手とつながっていて主体性と関連する。したがって人間社会は左脳優位で作られていると言えるが左脳は計算処理が得意だが打算的で集団行動が苦手、人の話を聞かず自分の解釈に変換する習性を持っている。これに感情任せの生活が加わると情報の整理や論理的な思考を怠って左脳自身の機能をも低下させることになり自分で判断することができない、いっそう打算的でマニュアルに頼り切ったコンビニエンスな考え方に傾倒することになる。法的な責任能力とはしてはいけないことを思い留まる能力を指すが、思考系と感情系の切り替えが鈍っている人は感情の切り替えと合理的な判断ができないので私たちの社会は責任能力のない十四歳未満の人間が主体の社会ということになる。そしてこの中で顕著に不適格な人格を示す人々が認知症患者や人格障害者や反社会的人間、ゲーム・スマホ・パソコン依存症者なのである。


米脳神経外科医のペンフィールドが作成した「機能局在図」によればスマホ依存者は運動野にしても感覚野にしても目から入った情報を指を司る感情系脳番地に送ってそこで出力まで済ませて満足してしまっているため記憶や理解を司る脳番地まで送っていないとは言えないにしても活性化させるに至っておらず、さらに既読スルーをする人は意思疎通を司る伝達系脳番地を使っていない可能性が高い。さらにスマホ中は無表情で瞬きもせず呼吸も浅く少なくなりがちなため視覚系脳番地や思考系脳番地さえ十分に使っているとは言い難い。感情系も親指だけ。このような脳の使い方を習慣化すれば親指と連動した感情のみが強化されて他は無気力・無感動な受動的で好戦的な性格が形成されてもおかしくないだろう。彼らが疲れやすいのはドーパミンの大量放出による脳内エネルギー物質の枯渇が原因であり、頭痛、めまい、高血圧症、不眠症、うつ病、自律神経失調症、更年期障害、軽度認知障害、適応障害、パニック障害などを引き起こす。
スマホ依存者でなくても好き嫌いや快不快を感じやすい人や引っ込み思案な人はドーパミンやアドレナリンを分泌しやすい反面これを抑制したりストレスに対抗するためのセロトニンやノルアドレナリンも多く分泌するため日が暮れる頃にはセロトニンが枯渇して暗闇の恐怖や暗順応に使う脳内エネルギー物質が足りず、認知症患者と同じように日没症候群を発症してしまう。帰宅時間になると車、バイク、自転車の走行が荒くなって事故を起こしたり裏道を渋滞させて住民や徒歩帰宅者に迷惑をかけたりするのも路上喫煙するのも脳の機能が低下して一時的に認知症を発症しているからである。
酒を飲んでハッピーな気分になるのもドーパミンとセロトニン/アクセルとブレーキが同時に分泌されているからで抑制が効いているうちは楽しく、脳の麻痺が進むとそれは吐き気や嘔吐に変わる。さらに歩行障害や発語障害、笑い上戸、失禁などの症状はプリオン病の一種クールー病の第二、第三ステージの症状に該当する。
また高齢者の頻尿や失禁も脳内エネルギー物質の不足が原因と考えられる。
また脳の機能低下を引き起こす病気の極初期に嗅覚障害が出現することから匂いに敏感で消臭を過度に気にする人は脳の機能低下を自覚するべきである。特に喫煙者で自分の部屋を汚したくないといってわざわざベランダなどに出て喫煙する人は手先だけ動かして作業興奮を起こしているだけで思考や言語能力や創造力や学習能力など人間脳を使った真の集中をしていない可能性が高い。というのも彼は集中時に嗅覚を遮断しているからこそ嗅覚を刺激することが気分転換になると考えるのであり、仕事部屋に嗅覚を刺激する物を置きたくないということは嗅覚を処理しない器官で視覚情報や聴覚情報を処理しているということだからである。それは脳幹の視床を用いることで爬虫類脳にあたる。(脳科学的には匂い情報をキャッチする嗅球に伸びたアセチルコリン神経が減少して匂いが分からなくなる。これを強い刺激臭で活動させることを喫煙の効果だと喫煙者は信じている) 彼が仕事と呼んでいるものは美味しそうな食べ物を見て生唾を飲む行為と等しく、彼は行動のきっかけを起こして自己満足、自己完結して本当の仕事には着手していないのである。その意味でゲームをして遊んでいるのと一緒だ。やる気の無駄遣い。しかもそのやる気を引き出している大脳辺縁系の側坐核には分析能力は無いので複雑な問題や山積みの課題を示されると逃避を選択してしまい、選べる行動を限定する。しかも利益の追求が原因でネガティブ思考/ケチになっている人は一時的な快楽に癒しを求めてもこれを変えることはできないからますます仕事に快楽の追求を求めてしまう。するとやがて正義も悪も賛成も反対も神も悪魔も一人で独占するようになり人の意見や苦情を聞かなくなる。彼が聞くのは彼の中にある反対意見だけだからだ。そうして試験管の中で世界を完結して彼がスポイトで垂らした溶液による化学変化のみを認め、想定外を異常に恐れる精神状態を作り上げてしまう。しかし試験管内のものは変化を期待されてそこに入れられたのだから変わるのは当然だし、言語能力を扱えない人は今している活動だけでなく全ジャンルにおいて注意や非難を受ける運命にあるのだから彼の望む世界は実現不可能である。ご飯料理を作れと言っているのにパンを使うことにこだわったりへそを曲げて粘土や画材を使う人がいたら注意するか無視するしかないでしょ。おちょくってんのか。言語能力を扱えない人は自分が悪いことを素直に認めて考えや行動を改めることを覚えるべき。溶液の比率や内容物を変えれば許されるという問題ではない。あなたには実験を続ける資格がないと言っているんです。
感情系優位の生活にはこのようなリスクがあるので脳科学を義務教育の授業に採り入れて思考系優位の生活に切り替えるスキルを身に付けさせておくべきだ。
線香やアロマオイルを焚いた部屋で座禅や瞑想を行うお坊さんやヨガ実践者たちは何時間それを続けても脳が疲れることはないし、私も正しい集中法を実践しているので野外や人混みで何も食べずに何時間も仕事や勉強しても疲れることはない。
経済偏重/ユダヤ人中心主義の世界は平等を叫びながら下層民を中産階級にしがみつかせて引きずり下ろし、資本家階級を保護する。それは彼らが社会の発展を経済発展のみで評価して急な新技術の開発や組織の分裂や政策転換および追従に対応するためには大金を準備しておかなければならないという思い込みに基づいているのだろうと推測するが、生物学や哲学や脳科学および歴史学の視点から見れば上下層の人々は人類に退化と混乱と戦争と破滅をもたらす存在でしかないということが経験から明らかなのだからむしろ中庸を知る中間層が持て余して困っている連中を適切に処分して新しいステージに進む方が健全でありそれを進歩と呼びたい。人間脳を扱えない者達の能力や欠点を補うための科学技術や経済発展なんて人類にとって何の利益も無い。
学生から社会人になるということは社会の運営に必要ない立場から必要な人材になるということであり、それは特定の雇用者にへつらい服従して小間使いにされることではない。彼らは昔農奴と呼ばれ、今は地元民の仕事を奪う余所者と呼ばれる存在であるが、報酬を先回りして仕事を(拡大)解釈し、また親の他に金をくれる人と繋がることを社会人になると解釈している人々が労働環境の改善を叫んだところでそれは社会運動ではない。むしろ彼らのそうした打算的でずる賢い、金を出せば何でもやる奴隷体質を雇用者や為政者側が非難して再教育を呼びかけることこそが社会運動である。―――その流れで売国政府に対する非難は起こる。人と繋がることでそこに縛られ進歩を妨げられるということがある。人はそれを嫌って恋人や親や子どもと別れたり転職して海外に活路を見出したりするが、金や幸福や癒し、安心を与えてくれる人が1人でなければ停滞に悩むことも無いのではないか。ニュースは自殺者を報道する度に「あなたの居場所はそこだけではないことに気づいて欲しい」と話すのも自殺志願者個人にでなく社会全体に「与える人を限定しないで認め合う心を養うべし」くらい言わなければならないと思う。
ニュースで自殺者を報道する度に「あなたの居場所はそこだけではないことに気づいて欲しい」と話す人たちも自殺志願者個人にでなく社会全体に「与える人を限定しないで謙虚になりなさい」と呼び掛ければ「ならば社会のためになることをしろ」という反発が起こって仕事観が変わり安易に金を求める者共が集まる反社会的勢力や地下社会の撲滅に繋がる。
「金がなければ生活できない」というのは理屈。社会に必要な活動をしている人に生活をさせない社会が悪いのだからこれに対して抗議やデモを行うべきなのだ。それをしないのはあなたが真剣に働くつもりがなく対価に見合った労働しかしないと斜に構えているからだ。タイムパフォーマンスとかほざいて既製品を利用することしか考えない、売れたものしか認めない自分の解釈を絶対視しているふてぶてしい若者は未来を創らない寄生人種でホントに要らない。
自由を誤解してルンバのように進むことを好む人は悪党が障害物を作らずにスルスルとあなたの懐に入り込んで来ることを得意としていることを知り、彼らに騙されやすい精神状態にあることを自覚するべき。彼らは欲しいものを手に入れるために自分を偽り他人を欺くことを生きがいとしており、したがって欲しいものが手に入ると途端に興味を失って束縛の激しい融通の利かない悪魔の性格を露わにするので生涯のパートナーにはなれない。人間が家畜やペットになり切れないのは飼い主よりも賢くなる可能性を持っているからであり一度築かれた主従関係が覆らないのは非生産的な関係でしかないのである。
好き嫌いや憎しみの感情や評価は利害関係から生じるものであるからヘイトの対象者はそれがない人々から憎しみを向けられることは無く、彼らはむしろヘイトクライムの実行者を危険視するだろう。人は自分の家の匂いには気づかず他人の家の匂いに危険を感じる。とすれば万人にとって危険なのはやはり人を憎む人なのである。肩書や兵力差を見てそれを覆すのは理屈である。
「人それぞれ」という言葉は流行を気にしたことがない人が言うセリフであえて口にすることではない。味覚や人の好みさえ流行に支配されているに特筆するべき個性などあるはずがないだろう。流行なんて何で成立するんだろうと思える人が本当に個性的な人だ。信仰の自由を訴える人々にもだったら勧誘するなよと言いたい。
今週の『サンデーモーニング』の「風をよむ」のコーナーで「若者と政治」と題して青木氏が日本は民主主義を勝ち取ったことがないと示唆的な発言をして青年革命団による自民党の解党を匂わせたが、彼らもまた厳密な意味で「若者」ではない。そのまとめ役として田村淳氏が登場しようとおおさか維新の会やれいわ新撰組または共産党が台頭して在日米軍が彼らの手柄のために基地問題で歴史的な譲歩を示そうとも日本の停滞を解消するものではない。先述したように彼らユダヤ勢力は弁証法を誤解して賛成と反対に分裂して話し合えば確信的なアイデアが生まれると成功例もなく信じているが、停滞を解消する時に必要なのは反対でも苦情でも障がい者支援でもなく第三の発想である。それは利害関係のない第三者からしか生まれ得ないし、個人の快楽や賛成と反対の理論からかけ離れた発想であるはずである。問題を快楽で解決しようとする者はきっと停滞に悩まされたことが無いから(自分がその原因だから)既存の便利なものを拝借することでその場をしのぐことしか考えられないのだろう。アメリカ人が議論に勝つことに執着するのも勝者の理屈が敗者への寛容や恩赦や彼らの再利用に対応する中で変化することを止揚(しよう、アウフヘーベン/新たな段階)と信じているからである。しかし対立をもたらした管理者の管理体制に組み込まれることが止揚であるなど物理的に有り得ない。国連総会で拒否権を行使して独り合点しているようなもの。議論を進めるには賛成派も反対派も議場から追い出すのが一番合理的で公正だ。まして生き残りのため、イニシアチブを握り続けるために両張りをする連中などは火あぶりにでもしてその象徴/影響力を大衆の記憶から抹消しなければならない。善も悪も持っている人は自分の間違いを認めながら利益を強調して自分勝手な意見を押し通そうとしているのだから意思疎通が不可能な人と評価されるべきである。
テンプル騎士団は仏教の輪廻転生を誤解して死んだ団員や幼児および聖人の遺体を灰または粉にして飲んでいた。ために彼らと魔女はプリオン病の罹患者である可能性が高く、現在もその治療法を探し続けている。その研究によって2年以内に死ぬという制約は克服したようだが脳の変異による不眠症を治すのは不可能であろう。我々には一切関係ない病気をさも人類の病であるかのように喧伝して健常者を病気に仕立てあげたり、管理しやすいように中産階級を貧民の地位に引きずり下ろすなどは彼らの常套手段だ。彼らが進歩をもたらすはずがない。直近にも新型コロナウイルスをばらまいてワクチンと称する遺伝子に干渉する薬を健常者に投与していたな。魔女どもが世間に隠れて暮らすことに不満を訴えて街全体を犯罪者の活動エリアに仕立ててしまおうという試みも実行中だ。マニュアル人間の企業や図書館などの公共施設は疑いもなくこれに協力している。呪われた人喰い人種を保護することが治安維持や社会福祉や人に優しい社会にあたるだろうか?彼らを焼き滅ぼすことが優生学の暴走に当たるだろうか?彼らのそんなイカれた管理体制を破壊することこそが正しい繁栄戦略であろう。同性愛者の権利についても彼らがエイズだけでなくプリオン病感染のリスクも持っていることを世界の人々に伝えるのが先であり正しい知識を持って考えるからこそ感情に流されないで正しい答えを出せるのだ。彼らは情報を隠すことで正しい判断を妨げている。それだけで議場から追放するのに十分な理由であろう。
・・・というわけで私は彼らが無邪気な振りをして近づいてきても握手をする訳にはいかなくなった。彼らはただ私の哲学を利用し取り込みたいだけだからだ。そのために右腕と信頼されるための行動を何でもやるだろう。私が何らかの団体を立ち上げた場合もそう。彼らには歴史上に前科がある。それに社会寿命制度を提唱して程良きところで死ねと主張しながら顔出ししても反発を促すだけだ。一人一人が自分の頭で考えて死生観をバージョンアップするよう促すには私は知識と同化するのが最善であろう。グノーシス主義などと大それた名を名乗る連中は構ってちゃんばかりだからな。天国と全知全能と不老不死を諦め、哲学に敗北した惨めな狂信者たちに本物の賢者を見せてやらなければならない。社会寿命制度は必ず導入される。俺の予言だ。
歴史の修正を否定する人は歴史のワンパターンな繰り返しを支持して真新しい未来を創ることを拒否しているのである。これも爬虫類脳の習性である。爬虫類脳は三大欲求と金銭欲、心拍、呼吸、体温調節を司り、基本的に人は爬虫類脳が訴える欲求に逆らえない。ために簡便性や即効性に惹かれやすく「今すぐ簡単に解決できます」「たった2ヶ月で〇〇キロ痩せられます(百万円稼げます)」などのキヤッチコピーに乗せられやすい。その反面新しいものを好まず、前頭前皮質や人間脳の働きを阻害して現状に依存しようとする。
世間の人々はこれらの知識や私が初めて解明したことや仮説を知らなかったくせにふてぶてしく構えて主導権を渡さない姿勢を頑固に堅持するが、アリストテレスが定義した「生まれながらの奴隷気質」とは正に人間脳を使いこなせない人たちを指しているのだろう。彼らの思い通りにさせても草刈りやトリミングを放棄したら人間社会はどうなるかということを具現化することにしかならない。向かいのシェアハウスの若者共も今週になって荒々しく正体を晒し、マニュアル通りにカルト時間に合わせてロックオン行動を繰り返し、深夜1時2時になっても平気で出てきて6分計ってドアを閉めるという行動を見せつける。喫煙の頻度も増し、喫煙の半分は煙害をまき散らすことにあると苦情を述べると明らかにこちらに向けて煙を吐くようになった。おかげで南側の窓を開けられない。責任能力が無い十四歳未満の精神能力の者が喫煙するなと言ってももちろん聞かないし、ヤニが切れるとか股間に向けたレーザーがズレるなど試験管内に変化が起きた時だけ大袈裟に動いて現状復帰し、それ以外は無気力に運動を停止しているお前は植物人間かと新しいコードネーム:プラントを命名してやっても怯まない。(笑) こういう奴が大学に大麻をばら撒くんだと怒鳴った時には一瞬怯みやがったが、ここ数日夜のてんかん攻撃に参加してへらへらしている。マニュアル通りにしか動けない奴は労働者にしかなり得ないのに何者になれると思って引きこもるのか? 本当に頭が悪い。マニュアルを公表する勇気もないのだろう。ちなみに撃たれている部位から察するに彼らはアセチルコリンの経路にあたる前頭皮質と頭頂皮質と後頭皮質を撃って覚醒を促すアセチルコリンを遮断することで気絶させているようだ。昨日の『100分de名著』も2分しか見られなかった。まあそれでも今月の本が言いたいことは分かるがね。間違った弁証法を提唱して哲学に負け惜しみを書き殴っただけの詭弁だ。「知識が無い者は発言するな」という態度を取っているのは会員に弁護士資格を取らせて法による理論武装をしているユダヤ勢力の方であり、生物学的に考えて全員は生きられないということを理解しない者は哲学だけでなく政治も経済も語るべきではないと思う。
それからデイサービスは客が夕暮れ症候群を発症する時間に合わせて彼らを家に送り返してその責任を回避しているが、高齢者がそれを克服して介護士に頼らなくても家で暮らせるように治療してやることこそが本当のケアではないのか。市民の無知を突いてアコギなビジネスをやるのはさすがヤクザだな。政治も経済も裁判も選挙も株も復興ビジネスも詐欺ばっかりだ。だから庶民はせめて歴史くらい勉強しろと言うのだが聞かない。

今週もうひとつ判明したことは電気ショックはうつ病患者や統合失調症者や窃盗症者の治療として頭部に通電することで脳神経の機能回復を図るものである。米軍とポリ公はこれをキチガイに配布して健常者やその電化製品に乱射して病状を悪化するよう仕向けている。言い換えれば治療拒否を助長して暴れさせることで管理体制に都合の悪い人を脅迫及び暗殺させている。あるいは古民家暮らしの家族を地上げ目的で殺させている。図らずも私が彼らに「自分に向けろ!」と叫んでいたことは間違いではなかった。彼らの行動を辞めさせるには彼らの中にある反論を引き出さなければならないのだから彼らを撃つ以外に解決法がない。話を進める方法がない。俺の言うことは全て正しい。というより第三の発想ができる人がどんな場面でも正しく、多数派や反対者の意見はその前座に過ぎない。彼らは病気を治すために生活習慣を改めなければならない。試験管に向かって自分を誤魔化す偽薬を作り続けても何の解決にもならない。
ポリ公は防犯や補導を言い訳に街を徘徊していながら魔女どもに責任能力を身に付けさせるつもりがない。警察機関を一度解体して辞書に書かれた存在意義から書き換えなければならないと思う。
2/7
3:33~5時半 偽軍人が脱水攻撃で叩き起して南の空で往復を開始し、睡眠妨害をする。(てんかん攻撃の出力を下げたパターンだろうか)
3:41~:53~ プラントが時間も弁えず無遠慮に出てきてロックオン行動を取る。2人目がトイレの縦レーザーを起動してピンポイント攻撃を再起動する。(2つワンセットで配布されているようだ) その数分後1人目が玄関から入る。「短距離走か!」ツッコんでしまう程に欲望に忠実というかマニュアル通り。端から近所付き合いをするつもりのない出稼ぎ労働者のような態度だ。ここに住むつもりで越してきたとは思えない。
9:46,:59,10:40,:48 ヤマトが座標を取るための動線挑発を繰り返す。魔女のマークを掲げたプリオン病企業なんてさっさと火炙りにすべきだ。
12:14,:30 レポートの追記を書き上げると背後に立つ黒づくめの人物が脱水攻撃を仕掛け、振り返ると物陰に隠れた。こいつらは股間を撃つだけの装備で来ていると高を括っていたが電磁波盗聴もアプリに搭載されているらしい。放っておくとまた撃ってくる。→移動。
12:41 次のポイントに止まると戦闘機が直ぐに追いついて空爆。

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