5/21 火曜日
8:05,:16,:24,:49 ウツボがトイレ後の再チャージ攻撃のため股間を追い回す。
8:13,:39,9:03 マドハンドがシャッターを3回に分けて開けてウツボとリンク行動をとる。
8:13,:14,:16,:22,39,:41,:53,:9:07,:21,:53 シャッターとナメクジと偽軽自動車起動、魔女とヘリ、ノビスケチャリとウツボ、戦闘機、シャッターと軽バンと表の偽乗用車起動、ノビスケチャリとノイローゼポスト、軽バンとナメクジ再起動、ウツボレーザー避けると金馬シャッター、避けるとマスオと金馬シャッター。計12本。例外なく一日中窓もカーテンも開けずに人の家を覗き、ポルターガイスト現象で存在をアピールしている。自分から目をそらすことに必死になっている。ドッペルゲンガーか、自分を見たら死ぬのか?見ないから化け物になってんだよ。
10:23出る。
10:32,:38 ヤマトが動線に割り込み停車する。近くに佐川も停車。
10:39 に合わせて救急車が動線挑発。
10:44,:53,11:00 偽軍人。スマホにロックオン行動。11111
10:53,11:25 ポイントに着くと同時に老婆が近くに座る。犬吠えわざと咳が始まる。(マドハンドと魔女家のジジイのミュンヒハウゼン症候群アピール法)
11:00 戦闘機が合流。
11:27~:31 また老婆2名が公園道の順路から外れて無理から山道に入っていく。挟み撃ちのため。電波が届く範囲でまごまごして引き返してくる。(私が背後に立てないように陣取ったから。敵は左斜め後ろに立ってスマホ暗転を起こすことにハマっている)→前面に回って死角でロックオン行動をしている。右前方からレーザーが伸びてくる。
12:30,13:52 ヘリが音を出しながらスマホにロックオンを仕掛ける。
13:17~:19 役所の黄色い軽トラが公園内に侵入。こいつらは河川敷でもどこでもお構い無しに車で入ってくるが、歩くべき所は歩けよといつも思う。
13:44 私に向かうレーザーが二本になってうざくなったので小移動。老人が白々しく逃げる。
13:53~ 再チャージ攻撃強化。→15:27~:30 書き上げると脱水攻撃。だからそれはお前の依存症だと言っている。俺に関係ないだろ。
16:07 作業を終えて宝ヶ池公園を出るとまた同じ所でポリ公が動線挑発を仕掛けてきた。「同じことの繰り返しだ」と野次ると苦笑いの息遣いがはっきり聞こえた。(感じた)
5/22
8:58 出る。
8:59 ヤマトが動線挑発。
9:29 ポリ公が24号線に左折侵入しながら動線挑発。次の信号で右折。自分に向けろテロリスト!自分の罪と向き合え。自己との一体化を果たせない奴が通るような国家試験を刷新しなければならない。
10:15,:21 ヘリが動線挑発。自分を追い回せ!それをしてこなかったからそんな無様な人生になってるんだろ。人のせいにするな。・・・こいつらが平和の破壊者であることは第三者から見れば明らかなはずなのになぜ俺が第三者的視点まで提供しなきゃならない?戦いたくないならこれくらい見抜いて平和の敵に与するなよ。さもなければ俺に殺されても淘汰されても文句は言えないだろ。悪に殺されるのは構わないが正義に殺されるのは嫌だなんて言い草が通るはずがない。効率が正義なら正義に軍配を上げるべきだ。平和を憎むことは全ての犯罪の元凶であるのだからこれを見逃すことは許されない。釈明できない無責任な判断で自分を免罪するな。→12:48~,:58~ 空組が脱水攻撃で反発。また10分計っておちょくっている。(真面目ぶっている、自分だけのルールに逃げて免罪を図っている)
11:24,12:58 戦闘機がうなる。
どうしたら時が進み出すか、どうしたら時代遅れどもは諦めるか。そこから成長軌道に乗れない人に一歩を踏み出させるにはどうすれば良いかと考えて『型破りのコーチング』(平尾誠二、金井壽宏著 PHP新書)を読み返した。要約すれば弱点が直らない人は人の話を聞いていない、すなわち自分に興味が無いんだということ。褒められるとコーチの助言を聞くようになるというのはそこで初めて彼の中で自己肯定感が芽生えたというだけの話。相手の言い方とか配慮とか自分との関係性や肩書き、年齢、そして命令されたくないという感情などは言い訳に過ぎない。「あんたに俺の何が分かる?」というのはそっくりそのままあなた自身に突き返されるべき言葉で自分が変われることを信じておらず自分についての情報を遮断しているから何度注意されても弱点や欠点が直らないのだ。ありのままの自分を受け入れて欲しいと願う人とモラルが低い人と反社会的人物はいずれも自分を見ておらず、したがって見られ方を意識していない。一人前の自分や勝者や成功者など自分の評価や待遇に対する要求はあっても具体的なイメージを提示できず相手に丸投げするから自己評価をそのまま言われることになる。自分(や人間的な成長)に興味のない人が利益を追求すると見るに堪えない自分になって自己嫌悪や自分排除(意識中心人間)が進むが、彼が他人から嫌い、ウザイ、死ね、出て行け、辞めてしまえと罵られるのは内面の自分に言われていることであり、ステレオ音声で言われるから耐えられなくなる。モノラル音声なら自分への声掛けや味方の励ましで調整できるし、単なるヤジなら「自分に言え」と言い返せば良い。外部からの音声だけ遮断したいと願うことが浅はかなのだ。
上司や教師など言うことを聞かないことが許されない人の言葉しか聞かない人(いわゆる優等生、真面目な人)も怠け者やルーティンワーカーやニートと同じく自分を見ていない。人の言葉というのは本来自分から聞きに行くものだからだ。それはネット検索をしてみれば分かることで本当に欲しい情報は深掘りしなければ手に入らない。困ったことを商品を買うことで解決するという企業の思惑にハマり、便利な道具やサービスを人間が作っているという視点を失っているから対症療法に終始して表面的なことへの対処で人生をやり過ごしてしまうのだ。その延長にきっと魚が自ら漁師の網に飛び込み、家畜は食べられるために進んで飼育されているという思い込みがあるだろう。家畜は食肉になることが名誉で犬猫はペットとして暮らすのが幸せなんだと。あるいは人間に目を付けられてしまった不幸を受け入れるしかない、仕方がないと。だとしても自然保護区や動物園に放つという選択肢があるはずだが犬猫が本来の姿を見せるとペットとして売れなくなるとか動物愛護団体がうるさいなどの都合から大衆に本来の姿を見せないようにしている。彼ら自身も本当の自分を見ないよう、飼い主に見せないようにしているのだろう。人間/支配者が望まないから進化する必要も無いと決めつけている。本当に不幸な存在だ。彼らに比べれば人間はいくらかマシで勇気さえあれば自己主張を許されているのに自ら社畜の地位に落とし込んでいる。これについて本文にも「日本人は組織の一員になったら自分がやりたいことを我慢しなければならないと無条件に思い込んでいる」と書いてある。また「どこの企業にも内部にはたくさんの暗黙知が蓄積されているが、それを言語化し明白な形式知にする、いわゆる知識創造のリサイクルモデルの構築が日本では進んでいない」とも。そしてその原因は日本の経営者や管理職の圧倒的多数が機能主義者であることにあると指摘されている。つまり「そこに存在するものは必ずなんらかの役割を果たしているとの前提に立つ人」。「生きているだけでいい」と言って周囲の人々に負担や迷惑をかけまくっている人を庇う人なども機能主義者だろう。彼らの偽善のせいで一人前になることの基準が歪み、若者の心も歪んでしまっている。
例えば勧善懲罰の寓話はこの世の不条理と同時に条理をも示しており、金銀財宝は悪党の下に集まりがちであるが、人々は鬼を退治することによって脅威と緊張を取り除き、豊かで穏やかな暮らしを手に入れることが出来る。言い換えれば自分だけ豊かに暮らしたいと思う心に鬼が棲む。したがって鬼にへつらう人の心もまた鬼に感化されているのだから彼は豊かで穏やかな暮らしを手に入れることは叶わない。鬼にしても心を入れ替えて社会人一年生として人生をやり直すならば殲滅されてさらし首になることもなかろうに進化を拒否するから教訓のネタにされて過去に葬られることになる。―――ここから逆算すれば人が反抗する動機には「あなたの事業に私の能力は収まりきらない」との反論がなくてはならず、労働の拒否や力不足を示して「こいつは雑用しかやらせることがない」とか人として信用できないと思わせる行動は反抗とは言えないことになる。家畜やペットにさえ飼い主を満足させる能力を提供しているのだから。王や官僚が進歩を提供できないことを正当化してきたせいで「できないハラスメント」が市民権を得て貴族や銀行家や大商人から一般市民にまでそれが浸透してきたのだろう。ために若者は成長を焦ってオーパーツに依存したり闇バイトや水商売やカンニングに逃げたり、彼らを利用する悪党も失敗や過ちを前提にしようと画策して、その見返りに不正利用や兵器利用を目的としたオーパーツ開発の承認を彼らから引き出したりしている。しかし大人は失敗させるために成長しろ、勉強しろと言っている訳では無いし、利益や名誉の追求のための不正を許すとも言っていない。むしろ成長しろと言われることがプレッシャーなら成長しない大人や老害に対して成長しろと言い返すべきなのだ。そのぶつかり合いで鉄は鍛えられていく。錯覚の力が足りないからもっと開発を進めてくれと望む人や政府は自分がどれだけオーパーツの購入と使いこなしに金と時間をつぎ込んだかで勝敗や成功をねつ造して相手の純粋な実力を認めない傾向を生む。芸能人に対する誹謗中傷とやらも成長しない奴が他人の成長を邪魔するために言っているのであって私への嫌がらせや破壊行為と同様だ。これを抑止するには成長から降りた人(=人生から降りた人)をダサいと非難する社会風潮を作りあげなければならない。それは離婚率が高まっている現代社会において将来パートナーからのモラハラに悩まされないための予防線でもある。そしてそれ以前に全ての若者が成長軌道に乗ることが当たり前の社会環境を作り上げなければならない。・・・というか自分に興味が無いという状態がそもそもおかしいんだけどね。1週間習い事でスケジュールを埋めつくしている子どもたちも結局自分への声掛けをしていなければ結果しか見ていないだろう。しかし自分自身の知識や経験値を比較材料にしなければコーチの助言をより深く理解することは出来ないし、それをアレンジしたり異論を唱えたりしなければコーチも成長できないから確定した順位を超えることが難しくなる。Jリーグでも毎年残留争いしているようなチームは選手がコーチの助言を聞いておらず、選手もコーチを成長させていないのだろうと思う。敗戦から何も学ばないのは自分たちのプレーを見ていないからだ。もっと言えば自分たちのプレーが好きでなくカッコイイと思っておらず、かっこよく見せようともしていないのだ。強いチームやスターチームのイメージが足りない。特に自分のことが好きじゃないというのは致命的だ。それくらい改善できないものか。
5/18 土曜日
京都で広い空を見上げても気晴らしにならないので気晴らしと汚されたオーラをリセットするために琵琶湖を見に行くことにしているが、この日は空の違いに気がついた。帰りにも確認したが京都の空は明らかに透明の膜が張られていてそれで重く人工的なものに感じる。ホントにどんどん悪くなる。滋賀県では3時間書き仕事をしても却って疲れが取れる感じで本当に清々しい気持ちになる。(ヤマトと偽ポリさえいなければな)
22時からの『ニュースキャスター』は毎週内容が薄いなと思いながら見ているけど芯を食ってないくせにプロパガンダを入れるから顰蹙を買うことになる。今週はカスタマーハラスメントについて特集していたが退職代行に対する抗議をモンスター扱いするのは間違っている。非常識なことをしているのだから怒られて当然だろう。サービス業として成立しているから受け入れろというのは傲慢でそれこそモラハラだろう。需要と供給の関係があれば何をしても許されるわけではない。市民の敵になるとマスコミでさえここまで的外れなことを言うようになるのか。しかも案の定退職代行の従業者達も黒服だった。黒服びいきの偏向ニュース番組。・・・男性アナウンサーは駄目だな。女性アナウンサーの方がまだ期待できる。彼女たちは男性のような歯切れの悪い喋り方や権力者への忖度やへつらいができないからアナウンサーを志望したのだろうから。
殺人鬼が隣近所に住むのを拒否する権利は全ての国民にあるはずなのにポリ公は遊ぶ金欲しさに彼らを庇護し、被害者の主張を警察権力とリンチで押さえ込んでいる。それこそ名誉毀損と脅迫罪だろう。
5/19
8時からの『サンデーモーニング』で藪中氏が「日本は中国にルール/国際法を守れと言うことで信頼関係を築くべき」と言い、その後の話題で共同親権の強制について話していたが、総合するとDVを受けても我慢して夫婦を続けろというのが日米関係に絡めた彼らからのメッセージなのだろう。それに成功した人がいないことは3人に1人(組)という離婚率が示している。
20時からの『世界の果てまでイッテQ』では上からスペインを取材しろと言われて急造で企画を作ったのではないかというくらい薄い内容で帰国したら何も残らないような旅なら行かなくていいだろうと思った。帰国後の生活を想像してもパンが高かったと愚痴るくらいで他に思い返すことがない。
8:05~:10:00 偽軍人が25回旋回、ケムトレイル戦闘機は5回。―――中国とグルならそれを公言して正面からかかってこい。死んだら終わりのゼロサム野郎め。計画の顛末を紙芝居にして持ってこい。読んで判断を下すまでに何分かかる?お前の生活費は関係無いだろ。時間に組み込むべき項目ではないし、人工衛星があればお前の存在自体必要ない。燃料の無駄だ。SDGsに従え。日本にはどんな状況でも必ずそれを克服する人が現れるので隠してもらう必要は一切ない。朝鮮人を含めて意地を見せたければ真実を公表して世間の同情を断ち切ってこい!日本人は敵なんだろ。カーテンも開けられないヤツらに負けるわけがない。何を守るのかをはっきり明示してみろ。既に破綻した生活は守りようが無いだろう。壊したのは自分だ。武装した奴からカーテンを開けられなくなる。壊れたヤツが居座るな。差別反対と言ってパンチドランカーをリングに上げたとて頭部を殴ってはいけないというルールなど作られるわけがない。壊れたヤツは引退して殴り合い以外で生活することを考えろ、それが筋だ。手駒を成長させる能力もない、リーダー不在の烏合の衆もさっさと解散すればいいんだ。公表できない武器と脅迫にすがっていてもしょうがないだろ。老害の自民党が「ゼロ歳児に投票権」を与えるとか阿呆なことを言っているが俺が社会を根底から改善する案を出しているのに受け入れない状況で選挙の一票ごときで何が変わるというのか。しかも与党と野党はグルじゃねえか。野党の代表もパチンコ議員で推しているし。カジノ一直線のヤクザ連合じゃないか。投票権を売っている奴がいるんじゃないかという疑惑しか生まれない。俺の勝利を認めない政府や議員に未来は無い。負けを認めない奴、罪を認めない奴、勝者を讃えない奴に期待することは無い。
5/20 月曜日
9:28,:30,16:35 ヤマトと佐川がペアで動線挑発。
15:56,16:31 ポリ公が京都駅の裏口と表口で挑発。オーパーツ依存症。さっさと懲らしめないからだ。依存症と言われた時点で攻撃として成立していないのに手放せない。繰り返しに安定を求める。見たくない自分を俺に押し付けている。ミュンヒハウゼン症候群。だからいらないと言って命を返納しろと言っている。同じことを言わせるな。
今週もテレビのリモコンが直ることは無かった。「電磁波兵器に対抗するシールドをよこせ」に対する返答として彼らはテレビリモコンの赤外線レーザーを遮断するために私の家を電磁場のカーテンで覆うことにした。このエリアから出ればリモコンは効くんだ。
ライドシェアの時間帯で午前0時から4時なんて明らかに夜襲の外注だろ。
補足
子どもが同じことで何度も母親から注意されるのも外部刺激への反応だけで生きているから。例えば子どもがベッドで飛び跳ねるのをやめるにはそれが寝具でバネは体圧を軽減するために取り付けてあるという知識に基づく判断を身に付けなければならない。前に書いた犬がソファーに噛み付くのと同じ。しかし彼らは状況でしかそれを評価しないから昼間にベッドを見ると遊具と思ってしまう。着替えを嫌がる子や食べ物の好き嫌いをする子がシチュエーションを変えてあげれば受け入れやすくなるのはその好例。彼らがテレビやゲーム器にかじりついて夢中になっている時には文字通り我を忘れている、つまり自分を置き去りにしているのである。育児本でも「小学校低学年までの子どもは自分の体に興味が無い」と書かれているように彼らに損得勘定や有害/無害、ためになる/ならないの判断は無い。しかしそれが大人になっても直らないようなら発達障害を疑わなければならない。彼らが自分でやるとかお手伝いをすると言い出したとしてもそれは子どもの中で与えられるものから作り出すものと原則が変わっただけで自分との対話が始まったとは言えない。自意識過剰や自己中心的な状態もまた自分を見ていない故に周りが見えない、状況判断ができない、空気が読めないのである。この段階では大人の真似をさせるよりも自分の出来ないことと向き合わせて克服させる方に導いた方が良い。習い事をさせる場合も成績を伸ばすよりも弱点を克服させることに重点を置くべきで好きなことでも苦手なことでも人の話を聞かない人はできないことを克服できないし、成長しないので勝てなくなって思い詰める事になりかねない。褒めて伸ばすという定説があるとしても褒めたからといって自己と肉体の一体化を成し遂げられるとは限らない。それは報酬がモチベーションの維持に役立たないというもう一つの事実が証明している。報酬を増やし続けなければそれを続けられないなら明らかに自己と乖離している。それならば逆に一人旅や精神修行や肉体トレーニングなどで限界を超えたり、敗北や怪我や病気からリカバリーしたり便利を捨てた生活をした方が自分との一体化を成し遂げやすいだろう。貧困国のスポーツ選手が強いのも家族を養うために死にもの狂いだからだ。日本で家族のために一生懸命に働いていると言っても成長しない上司にへつらって仕事に手を抜いたり、必死な人を嘲笑う余裕があるはず。彼らは褒めてもらわなきゃ頑張れないとか相応の報酬が貰えなければやらないとか好きなことは仕事にしないなんて言うはずがない。甘えがある人はそんな彼らを見下して真剣な人にハンデを背負わせる。だから勝てない。あなたに勝つ人はあなたを見下しているのではない、頑張らないから呆れている、むしろ真剣にやらない事を怒っているのだ。トーナメント戦で必ず勝てる相手に当たったらあなたは喜ぶかもしれないが真剣な人はやる意味があるのかと思うよ。私が大衆の現状を承認しないのも自己一体化を果たしておらず、楽しいことや得なこと、有利なこと、無難なことばかり選択して真剣な私をバカをにしているからだ。バーベキューの様子を見ても一目瞭然だが、家族連れのグループは声を聞くだけで一体感があって楽しそうなのが伝わるが、その何倍もの規模でやってる若者たちのバーベキューはただ集まってるだけでちっとも楽しそうじゃない。熱を感じない。若者が盛り上がってやっていることは大抵そんな感じだ。ティックトックのダンス動画でも笑ってはいけないって何なんだよ。そっちがシラケているから見ている方もシラケるんだ。
彼らが個別の対応を求めるのも平均に適応できないからであり、一般論が通用する社会であればこそ自由が保てるんだということを分かってない。自分たちで窮屈な世界を作り上げようとしていることに気づいてない。若者はむしろ画一化を目的としたルールや労働強度では私の能力に見合わない、退屈だと申告して下剋上が通る社会環境や職場環境を求めるべきなのに上の甘えに便乗して自分たちも楽をしようとしている。そして中間の人たちにしわ寄せを押し付ける。社会のせいだ、厳しすぎる上司のせいだと言って際限なく社会をイージーにしていく。これがずっと変わらない社会構造、「構造の暴力」なんだ。そんなことをして生きている意味があるのか。将来の夢はYouTuberだとかプロゲーマーだとか警察官や自衛官だと言う子供たちを即刻再教育すべきだ。反射行動だけで生きていくと宣言しているのだからな。警察なんて剣道をやっていると言っても身内の不正を正せないなら「心」を養えていない。人のせいにばかりして自分の罪と向き合わない。遊んでいるだけや。彼らが良い成績を収めているのは電磁波兵器を使って対戦相手の妨害でもしているのではないか。フィギュアスケートみたいに。私は自分とちゃんと繋がっている行動しか承認しない。
アメリカの言いなりをやめるべし。彼らは断じて進歩的な人種ではない。罪から逃げてイザナギノミコトみたいに追っ手をまくためにあれこれまき散らしているオーパーツ依存症だ。滅ぶべき前時代人だ。俺の方が明らかに進んでいる。裏でコソコソしている連中もみんな殺してしまえばいい。凡人の楽しい人生に彼らは直結してないから。空飛ぶ車もドローンもクローンも生成A.I.も要らない。人類の進化の邪魔になるものだ。利益第一の企業方針も撤廃するべし。労働は人間を育てるためにある。99%一致のネズミ人間なんて百害あって一利なしと学んだはず。企業は成長したい人を借金してでも雇い、やる気のない人を切り捨てるべき。ただし持論を持つ人がいつも正しい訳では無いとの注意書きもあるので下剋上を素直に受け入れる土壌も築くこと。

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