まとめてつぶやき1027 良き人生を送るにはコマンドを増やすべし

6/11 火曜日

9:34 出る。

9:36,:38,10:00,:11,:23,:24,:38,:40 例によってヤマトが動線に沿って柳の幽霊のように待ち伏せている。奴隷は一つのコマンドでしか動けない。頭にチップでも埋め込んだのか。

10:00,:16,:50 ヘリも機械的についてくる。奴隷であることに疑問を持たないことも犯罪に指定して逮捕してやればいい。理由も分からず人を脅すなら。

10:18 ポリ公がまた図書館の側に交番を増設している。

11:33 老夫婦が屋根付きベンチに入って来たことにより電磁波の圧力が高まったために移動する。

10:45,11:36,15:00 ポイントに着く。

11:43,13:52,15:01 3つのポイントに偽軍人がついてくる。

12:41,13:10 嵐山の河川敷、ヤマトが背後の道を通過。続いて佐川。車乗りの図々しさ。どこでも我が物顔で入ってくる。人に迷惑をかけることに対するタガ/躊躇が壊れている。

12:44 緑の軽トラはもっと大胆に河川敷に入ってくる。

12:49~:51 黒ずくめが偽自転車でやって来て目の前で止まる。(3例目) 示し合わせたようにまとまって絡んでくるのもこいつらの特徴。股間にロックオンして離れ、そして脱水攻撃を開始する。→:52老人が射程外に出ると偽軍人が三本レーザーで引き継ぐ。

13:06~:11 別の老人が無遠慮に近づき、無言で辺りをうろつく。無言でいればボロを出さずに済むと思っているのかと非難すると離れる。しかし背後に黒服の軽トラが停車。電磁場が張られつつあったので移動する。

13:27~:30 ドラッグストア内でも老人が追ってきて脱水攻撃を仕掛けてくる。カルト教団が旧共産党員にバラマキをしているのかどんどん右翼老人が出てくる。日光の猿のごとき傍若無人さで政敵を追い払うのを面白がっている。同胞のポリ公を呼んで後ろ盾を確認しなければ不安なくせに。彼らは白人及び中国人が実行犯に加わっていることを隠すために読者への印象操作を目的として大量投入されていることに気づかない。同時にニュース番組はポリ公とヤマトの印象操作をしているよ。米軍の仕業を暴露した時も同じことをしたが、それを諦めたくせにまた同じことをしている。どいつもこいつも仕事のできない社会不適合者共は逃げ道を与えてやらなきゃ報酬だけではついてこないんだな。日本社会の停滞の元凶。こんなヤツらを食わせているから日本は成長できないんだ。

わたしにはなぜ京都が観光地として人気があるのか分からない。白人はギャングの街/暗黒街を冷やかしに来るのが好きなのか、植民者の名残で?右翼老人共は産業の奴隷であっても「古き良き日本」の担い手ではなかった。あるいは私たちが慕う祖父母のイメージとも違う。したがって彼らを制圧し粛清することでそれを取り戻せる可能性がある。抽象的な怒りや憎しみに支配されない穏やかで自然体の日本は彼らの要望を撥ね付けることで築いていける。親切で忠実忠実しい(まめまめしい)が、嫉妬深く夜も眠れないほどのストレスを抱えた国は私たちの本来の姿ではない。例えば第二次大戦で日本はわざと負けたということを周知したとして日本人は何を失う?クズ野郎共に着せられた汚名を晴らして日本人の誇りを取り戻してやろうと立ち上がればいいじゃないか。ギブミーチョコレートの腑抜け共産党員世代を袋叩きにして元気を取り戻せばいいじゃないか。同胞を憎んで殺す奴が何のために生きて、ふてぶてしく日本人を名乗り、日本の社会福祉を受けているのか、ふざけんなと怒る場面だろ。

14:24 戦闘機が空爆。頭と腹に圧痛。

14:40 河川敷の対岸に移動して作業再開。団地の老人が出てくることを予想したが2組の作業員が対応した。背後で何度もスプレーを散布する土建屋、橋の手前から小一時間は来ないと予測した草刈り機を操る作業員が大急ぎで接近してくる。その背後にチャリに乗りつけた黒ずくめのもやし男子。そして南へ伸びる行き止まりの道の入口に放置された黒いハイエースをいじる黒服。明らかに侵入を警戒した放置カメラだ。とにかく電磁波フリーの場所を作るのが怖いのだ。とっくに手口がバレてるのに。世間が知っているぞと叫ばないからバレてないと思ってどんどん数を増やすしやることが大胆になっていく。自動車メーカー五社は車にスパイ兵器を搭載し、将来的に意図的に事故を起こせる車を開発していることを謝罪し、回収及び中止すべきだろう。

15:21 河川敷を南下して新たなスペースを見つけるとポリ公が北で空サイレンを鳴らす。遠いけどまた黒服もやしか老人が私の発見と同時に通報したのだろう。アプリで位置を知らせる感覚で。何に腹が立つかと言えば私は迫害によって炎天下でのデスクワークを強いられているのに働いてない奴がそれを嘲笑いにヘラヘラと近付いてきて挑発し、レーザー攻撃を仕掛け、怒った様を上の立場を気取ってボイスレコーダーで録音していることだ。

15:34 また図々しく河川敷にバイクで入って来る。ゲートを越えて。そして私が移動するまでステイする。

6/12

9:46 ポイントに着くと偽軍人がうなる。

10:01,11:08 ヘリが取り付く。

11:23 戦闘機が合流。

12:33,:51 ~:53レポートを書きあげて移動すると次のポイントで偽軍人が脱水攻撃を仕掛ける。そして再装填のためにうなる。

 「政治は金がかかる」というが金があっても政治が良くなるわけではない。どんな理想を思い描いても誰に憧れても人は個人の能力以上の仕事はできないからである。よって人が金の力ですることは自分よりも有能な人材や機械に仕事を依頼することだけだ。他人の力を当てにする人がなぜ政治家に?その人を推薦して政治家になってもらえばいい。さもなければ韓国の占い師や摂政政治と同じで政治を冒瀆している。資格とか制度とか法律とか派閥とか財力とかそんな屁理屈を取っ払って自分よりも有能な人にポストを任せて(与えるという考えはおこがましい)素直に彼の言うことを聞くこと、それ以外に正しい社会秩序を形成・維持することはできないと思う。陸上競技で言えば100メートルを9秒台で走れることがオリンピックに出場する条件なら誰もがそれを願うが平等を唱えてドーピングや速力アップシューズの使用を認めたら陸上界に発展は無いし、競技者以外の大衆との間に溝ができる。このような状況に直面したら人々はやはりそれらの使用禁止を提唱し、自力で9秒台で走れる人の存在を挙げるだろうし、それが決定打になると信じるだろう。―――しかし補助具を商う人々や使い慣れた人はこれを聞き入れずできる人間を潰しにかかる。彫刻を機械で作って何の価値がある?ただの量産品の置物だ。絵画にしても人の手で描いた一点物であるゆえに価値があり画家の世界の秩序がある。(といっても絵の値段は画商が決めた無秩序であるが) 金の力や武力で選ばれたリーダーも量産品であって彼のすることはリーダーの仕事ではない。凡人も平社員もその人にしかできない仕事の型をもって仕事に取り組んでいるし、また仕事をしているうちにそれに気づくものだ。そして独立を図る。何年働いても自分の型を持てない人は言われた事しかせずコマンドを増やしていないのだ。才能の有無は関係ない。職場がそれに対して寛容であることが問われている。したがって労働者や社会活動家が世間に訴えるべきことは報酬の増額でもサービスの拡大でもなく、旧態依然の体制が新参者の型よりも劣る日が来ることを受け入れて不毛な抵抗をするなという事である。そうして人々が「私の仕事」を社会や職場や家庭で確立することにより初めて人生について考え始めるのではないかと思うのである。「会社や政権の方針に従わなければ報酬も仕事もやらないぞ」と凄んだところでそこに未来は無い。むしろあなた方の資産と権限を他の人に移譲した方が謙虚さをもって新しい活用法を実践するので社会改革に有利である。力は持つことではなく使いこなせることに正義と秩序があるのだから。イカサマ野郎とはったり野郎は多すぎる物を返還するべきである。

 私の提案や批判にしても「そんな事は言われなくても分かっている」と反発することは容易いが実際にあなたの口から同様の考え方が出てこなければ分かっていることにはならない。頭で思っていることと口から出た言葉に差異があることはよくあることだが人は口から出た言葉の方に縛られがちである。これをコマンド(命令)と呼ぶことにする。「人間は3%しか脳を使っていない」といわれるのは正に言語化できたことしか行動に反映されないからではないだろうか。言い換えれば私たちは100あるコマンドのうち3つだけ使って生活しているということ。スポーツや文化芸術活動には一流に至る型や道筋が定まっているので私たちは迷わずそれを習得して必要なコマンドを解放していけるが、利益という抽象的な成功に向かって努力しなければならない場合、需要と供給の関係ができてしまえばその相手との関係においてそれ以上の成功は望めないのでそれ以上の努力をしなくなる。個人はそこで留まれるが企業や投資家は新しい顧客や利益を求めて奇をてらったことを始めたり正攻法ではない経済団体(裏社会や先物取引など)と付き合い始めたりする。多くの人は否応なしに日常生活に入ってくる科学技術やコンピューターや電車の乗り換えやインボイス制度などの複雑な課題に対応することに必死でチープなコマンドで人生をそつなくこなすことを強いられているというのも努力をしなくなる理由の一つかもしれないが、利益を求める人は彼らのために代行サービスを立ち上げたり詐欺を仕掛けたり不正をして政府さえ出し抜こうとする。彼らこそ先に述べたドーピングを推進する連中である。彼らのすることや提供する課題あるいはサービスは人生に必要なコマンドではないのだが私たちは社会のトレンドに乗り遅れてはならないとの強迫観念から社会から提示されたコマンドに無批判に従ってしまう。自分の考えしか認めないという人に限って自前のコマンドの数が少なく、社会のお墨付きがついたコマンドに依存してできないことを誤魔化し、口先が達者になる。同じコマンドの連呼と繰り返し行動が非人間的な行為で相手をイラつかせ不安にさせ、警戒させ、ウンザリさせていることに気づかない。こういう連中は、屁理屈は人を言い負かすための話術ではなく非人間に対する警戒と拒絶を起こさせる行動であることに気づかないで得意になっている。『ワルの心理学』とか『人を操る心理学』などと銘打って販売されている本がそれだ。彼らは人間は3%の脳力しか持っていないと思っているに違いない。人造人間を造っている連中なんてその典型だ。彼らは天才を創り出せると信じているが、生みの親と同じくキチガイしか造れない。そして天才以外の人造人間は全て失敗であるから彼らは廃棄をためらわない姿勢を養うべきなのだ、自分を含めて。

 『サンデーモーニング』もテレビ朝日系も黒服への偏向インタビューをやめないな。中国と台湾の親中派にも黒服がいるようなのでやはり米中はグルである。

 『サンジャポ』で堀江貴文氏が「スケールのでかいことをやるなら裏金をやってもいい」と言っていたがスケールのでかいことって何?アメリカに追従して反日政策と責任逃れに夢中になっている日本政府にそんな構想ができるとは思えない。彼が提案した改革案も枝を伸ばすことしか考えてない資料屋の机上の空論だ。そもそも彼らは日本人(という尺度)を知らないでしょ。イスラエルの空爆を非難できないほど人生や社会観に関して無知な世界とそれに盲従する日本。何も知らないで何のために生きている?・・・ちなみにホリエモンは小池百合子都知事やヤマトと同じ緑・ピンク組(インターナショナル) ライドシェア企業もヤマトの連れか。ポリ公は黒の朝鮮系と朝日系の暴力革命及び暗殺/国盗りを支援しながらヤマトとスパイ活動をしている。罪を償わずコマンドの開発をしないから明治維新から全く進歩していない。

 今週『チコちゃんに叱られる』で学ランの由来を紹介していたのも私にはその確認に見えた。番組は「学生用の蘭服(オランダ)」の意味だと解説しながらイギリス軍の軍服の色の変遷に重きを置いていたが、日本は戦争放棄を法律に掲げたのだから軍服由来の学生服は違法だと主張すべきではなかったか。さもなければNHKは未だに学生を軍人候補生と見なしていると非難されることになる。ちなみに私はプロテスタントの黒だろうと思った。

 間違いを正すのに暴力は要らない。まして改革を訴える側が暴力に訴えれば体制派の屁理屈/コマンドを刺激するだけだ。こちらは相手が社会性を無くしていることを指摘し、これに対する社会的制裁を確立すれば良い。個人が社会性を訴えて集団が反社会的行為で抵抗するなんて異常事態は速やかに解消しなければならない。

6/6 普通でいいなら基本をやれ。

10:20~:30~:31,:32~:36~:37~:40~:43~:45~:46,:53~:56,:59,14:35,15:38,:49,16:04 ヘリが北東及び南で旋回を繰り返す。「人それぞれ」ならお前の戦いをやれ。上司にできませんと言ってこい。逃げの連鎖を作るな。

6/7

7:33 夢の中で中島健人君がオコイヤ勢力(怒・嫌)の台頭を高らかに宣言すると偽軍人が叩き起して夢を強制終了する。―――それは「悪口」だろ。テレビを見るなも本を読むなも寝転ぶなもお前らの一日は悪口しかない。ヤマトやポリ公や右翼老人が俺を追いかけ回して挑発するのも悪口のネタ作りのためだろ。カルト時間に合わせて攻撃を仕掛けるのも人それぞれの時間を自分の時間と言い張って支配している。ならばお前の時間には全ての商談相手が屈服しなければいけないのか?そんな仕事があるか!自分の信念を守れ、違反者は常にお前らだ。視覚情報を改ざんするな。

・・・と言い放って出かけると。

9:47 公園に着いて書き仕事を始めると間もなく中高年の女が目の前に偽自転車を止めて運動のふりを始める。スクショの入力に障害が起こるのでお前らには憎しみの感情しかないのかと言い捨てて移動する。無反応。

11:09,:27,:36~:55 偽軍人が縦横のレーザーの交点の出力を上げて足の裏を痺れさせる攻撃を仕掛けるとそれを皮切りに右翼老人どもが動き出し、偽自転車を押して歩く老人が通るとスマホが暗転する。また右後方にステイしていることを仮定して距離を取ろうかと考えると2度目の暗転、背中に感じるレーザーを意識しながら射程外に移動すると戦闘機が出てきて唸る。→犯人の水色Tシャツの老人がリターンしてくるとまたスマホが暗転する。

13:31  またにわかに不審な老人が近付いてきて下の電車を見るふりをして右斜め前でうろつく。下の道ではヤマトか佐川も1時間ほどうろついているし、ポリ公の空サイレンも鳴った。(11:17) 例によって譲らないバンザイアタックの態度を取るので「お前らを取り締まれ」と言い捨てて移動する。

14:50,:52,15:17,16:26,:33,:53,:56 移動を始めるとヤマトの動線挑発が始まる。車から降りてわざわざ私の前に飛び出してきて首だけこちらに向けるというコマンドを繰り返す。一度は総合スーパーのセイユーの店内まで入ってきて挑発してきた。菰田幸子の執着心。自殺衝動を抑えられない。アンガーマネジメントを提唱する団体に属していながら自分たちは全くそれを実践していない。他人に障害を与えてそれに対しておためごかしに救済策を提供するという戦略が思考のクセになっている。イスラエル軍のガザ住民に対する空爆の手順とおなじ。

11:17,14:52,15:58,16:17,17:17 ポリ公もクラウンとスクーターで出待ちして挑発してくる。「いい加減にしとけよ!」と怒鳴ると一層いきり立つテロリスト。滅亡を避けられなくなってスネている。この分だと地球温暖化対策も同程度の考えしか持っていないに違いない。浪費をこれみよがしにして地球を脅せば温度を下げてくれると思っている。修正不能の大失敗をしておいて逆恨みと葛藤行動でやり過ごさせてもらえると思っている社会性ゼロの社会不適合者。壁にぶち当たる度にそれをやるならなぜ壁を作るんだ?逸脱するなよ。国民には真っ当な司法、行政、裁判を受けて安全で健全な経済生活を送る権利があるんだ。国民の権利を蹂躙する奴は社会から去れ。・・・仕事として認められるべきは支配者でも投資家でも監視者でもなくフリーの哲学者だという事だ。人から盗んだ知識や情報を詰め込んだ機械のどこが技術なのか。開発者になれないなら余計な物を作るな。俺の知恵をパクるなよ。人間に勝てるのだろう?

 知恵に好き嫌いはない。茶道に興味が無い人は抹茶ラテで良いと言うがそれで茶道を廃れさせても良いということにはならない。邪道を好む人には正統を保護する義務はなくとも邪道が正統の存在を脅かした時には「立場を弁えよ」と諭すくらいの義務はあると思う。同じように自分が世間に誇れる仕事をしていないからと言って犯罪を見逃してよいことにはならない。まして進むべき方向性をことごとく間違えている連中を放置して良いはずがない。彼らを失うことに何の未練があるというのか?

人殺しを放置しておいても気が狂うだけで危険が増す一方なので速やかに排除しましょう。それが彼に新たなコマンドを作らせるきっかけになる。バカが本を読まないのも勉強しないのも現実を見ないのも真実から目をそらすのも社会問題を改善しようとしないのも諦めないのもコマンドが増えるのが嫌だからである。そうして年相応、職業に応じたコマンドを揃えてないから人の道を外れることになる。乞食どもは逃げ切れないことを悟ると自分たちの存在自体を機密情報だと思い込むことで無茶な抵抗を繰り返しているが、そもそも犯行をほのめかしてきたのは彼ら自身であり、機密を自ら暴露した罰を与えて粛清していれば早晩隠しきれなくなって日本赤軍のように自滅するはずだった。自滅のプロセスを抑止してやっても彼らはテロ行為を繰り返しただけで好転する可能性はゼロだったのだからニュースにして追い詰めてやった事は正解だった。全てのバカにもコマンドを増やす以外に現状を打開する方法はないことを覚えさせなければならない。人は楽を覚えたら堕落する。成功の基準を利益や年収に求める人たちも有力者に媚を売ることがその順路だと学習したゆえに犯罪組織に利用される。この戦略を無効にするには例えば若者が流行の仕掛け人をこけさせる必要がある。自分の好きなものや信じるものは自分で決めるとはっきり意思表示してやる必要が。

6/10 日曜日

ウツボが壊れた鳩時計のように1時間に何度も引き戸を鳴らす。さらにうちの電気を盗むことに執着している。近所の連中が逆らった時にも電気を盗み、風呂を覗くのか。お前の発狂時間なんて知りたかねえよ。電池を抜いとけ、起動するな。

 小・中学校と大学が近くにある立地は素直に学生街にすればいいのになぜ反日、反社、反義務教育のチンピラなんか住まわせておくのか。住民を選ぶ権利は市民にあるはずだ。山賊は山に帰れ。もしくは宇宙から地球を眺めていろ。それでも個人に執着したり誰が悪いといって私刑を下そうと思うか。虫かごやシャーレを観察している時のことを想像すればわかるように変化を面白がるだけだ。私情を挟むのは傍観者になり切れておらず、復讐者の立場で適応者の人生にケチを付け、社会を破壊したいと願うからだ。(アメリカの学生による学校での銃乱射事件を見よ) コマンドを増やす生き方をしなかった自分が悪いくせに人に無理難題を押し付けて適応できなかった自分を正当化しようとしている。私に神経質にちょっかいを出して雑用を増やすのもそれが自分にとって負担だと思うからでそれこそが挫折の原因なのに雑用を増やせば諦めると歪んだ現実を実現しようとする。(そして結局虐待者としても挫折して行動のエスカレートを止められなくなる) 新入社員や部活の一年生や夢を持つ人たちに雑用やバイトをやらせるのも発展を遅らせるためと従順にさせるのが目的に違いない。それでいて白々しく業績が伸びないと愚痴っている。お前のせいだろ!人の世には願ってはいけない事があることを知るべし。

9:46 梅小路公園に入ると黒服共がテントをいくつも設営し、ブロアー隊と複数の右翼老人グループがひしめく最悪のコンディションだった。他へ行けばよかったのだがそこで12時まではもつだろうと思って書き仕事を始める。

9:52,:56 間もなく正面からのスマホ暗転攻撃に遭い、「日陰者が公共の場に来るな!」と声を上げると背後の三人組の老人が背中を撃ってきた。そこで背後を突かれない位置を発見したのを思い出してそこへ移動する。

10:09 正解だったらしくヘリがついてくる。そしていつもの様に人通りが増える。ランニング男もしばしば登場するので警戒が必要か。

10:55 そして真打ちが登場する。三日前の山科の女と同じく偽自転車で無遠慮に近づいてきて左のベンチに停車、挑発的にこちらを見ながら運動の準備を始め、自転車と挟むように私の右側に移動する。「何しとんじゃ」と言っても無反応。仕方なくこれをかわして第三のベンチへ移動するが、11:12 偽自転車をいじって私にロックオンレーザーをセットし、それから接近して挑発。「近づくな!」と言うと走りに行くので近付いてないと屁理屈をほざく。戦闘機が11時04分と14分とで10分計って旋回するのも示唆して「イカれた奴ばかり集まってきやがる」と警戒を発しても意に介さない。自分の言い訳/コマンドだけを連呼して走り去る。お前が仕込んだレーザーは60メートルの射程があってお前がその受信機を持っていたとすれば近づいてるじゃねえかと言いたかったが拒絶が勝って二の句が続かない。非人間とは関わるなといって脳が遮断しよる。しかし現実を改ざんする奴は一言では退かない。察することを共有しようとしない。人の迷惑になるからやめておこうという箍(たが)が壊れている。こういう不良品を排除することを惜しむ人々の気が知れない。もういいだろ。

 日陰者が公共の場を占拠するのを見ると特撮物で闇の世界の扉が開く場面を思い出す。誘惑に弱い人から感化されて戦闘員にされていく。物語はここで光の戦士を集めて扉を閉じようとするが、変身できない人は闇に適応することを人生と考えるのか?それは闇の帝王の代理の人生に過ぎない。自分の人生を生きることは政治的支配から独立して生きることに他ならない。社会生活を円滑に営むために社会システムに従うことはあっても政治家または政党の個人的な意思や計画に従う必要は無い。それは彼らの問題で彼ら自身のコマンドで成し遂げるべきことだからだ。それを人にやらせようとするのは社会システムの破壊行為である。社会福祉や年金の負担にしても人間をやめたヤツらの代理をしてやる必要は無いのだから大衆はそれに対して「私には関係ない」と表明するべきで非人間の排除を訴える社会運動に対して「関係ない」という態度をとるのは筋違いである。独立は自ら勝ち取らなければならない。でも一人で戦うには限界があるし、街を破壊するのもまた筋違いだから言葉の力を結集して彼らが捕われているコマンドを破壊することで社会秩序を回復し、結果的に全体の平和を取り戻すことになる。これが社会運動というものだ。治安を守るのもケーサツのためじゃなく自分と大切な人を守るためであって、だからこそケーサツが私たちの平和と安全を脅かすなら躊躇いなく排除しなければならない。それは被害者のためじゃなく皆のためなんだ。奴らは加害者と救済者を両方牛耳りたいので被害者しか救わず、別の死角で闇の扉を開いている。そんな救済は要らないと撥ね付けなければならない。

―――何で俺のターンが無いんだろうと改めて思った。知識がある者にそれを実践する環境や金や人材や影響力が与えられないのはどう考えてもおかしい。

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