まとめてつぶやき1028 物語の結末は自分で決めろ

6/19 水曜日

11:29 レポートの作成を開始。

11:38 偽ランニングマンが「悪口」を言いに来る。 111

同 戦闘機が取り付く。

11:45~:47,:58  カート押し老婆が往復。続いて中年女が怪しい動きで辺りをうろつく。とりつく場所を探しているように見える。そして背後に回る。

14:00 お腹が減ったので食べ物を求めて移動する。

12:18,14:55,15:40 2つのポイントでヘリが取り付く。

16:10 ポリ公がクラウンで南から接近して空サイレンを鳴らす。そして2秒で止める。

17:12,:15,:23,翌9:38,:52 ヤマトがネタ作りのために挑発を始めた。クリーンなタレントをCMに起用してイメージの回復を図ったところで実態は変わりやしない。パッケージを強化したのはわざと壊す配達員がいて個人が勝手にやったことだといって謝罪と賠償をしない意思の表れではないのか?世間が騙されてやるから付け上がるんだ。芸能人は世間知らずではいけないと思う。彼らをそろそろ補欠に転落させるべきだろう。

ちなみにのび太も昨日4台のスパイ車両を操ってネタ作り挑発をしてきたよ。退治されることで頭がいっぱいなんだね。→20:55と21:25に偽軽自動車を起動して気絶攻撃のロックオンをし、『明鏡止水』を見させない。貨幣経済社会でなぜやり逃げがまかり通るのか。犯罪の対価こそ厳格に取り立てろよ。

  今月天皇御夫妻が英国に国賓として招かれて訪英されるようだが、ちょうど検索メモを取ったBP(ブリティッシュ・ペトロリアム、国際的統合エネルギー企業)と日本郵船株式会社の戦略的パートナーシップの締結と重なったので気になった。これは船舶用燃料の脱炭素化を目指して2021年9月15日に締結された覚書だが、まっこうモグラさんによれば日本郵船は天皇家と三菱が作った企業でロスチャイルドの支配下にあるらしい。そしてBPの1987年の民営化から95年同じくロスチャイルド系のベアリングズ銀行の破綻、そして2010年のBPの破綻の流れと天皇家とその金庫の三菱東京UFJ銀行と日本郵船の運命(郵政民営化から崩壊への流れ)は似ていると指摘している。ロスチャイルド家の東アジア共同体構想は早くも2005年からマスコミや学界が表立って議論していたらしくアジア開発銀行総裁の黒田東彦氏も「20~30年後には東アジアに共通通貨の実現に向けた動きが出てくるだろう」と発言しているが、その元締となる中央銀行をイギリスの大手金融グループHSBCホールディングスの傘下の台湾上海銀行(台北市)にするつもりらしく、それで儲けるのは戦争屋のロックフェラー系なので(?)経済屋のロスチャイルド系への配慮から戦争を契機にするそうだ。日本で言えばロックフェラーに乗っ取られているといわれる民主党政権に交代したときが危なく、現在東京都知事選を見てもその動きが顕在化してきている。「その時ゆうちょ銀行を含む日本経済が破綻し、天皇家はベアリング家以上に衰退し、郵貯や金融機関に代わってIMFと香港上海銀行がアジアの中央銀行となってアジア共通通貨に突き進む」。さらに東アジアを実効支配するのは華僑(海外在住の中国人実業家)であるという。彼らはアメリカではチャイナロビーとしてアジア政策に深く関与し、中国製の戦争屋ともいわれている。現在の台湾vs中国共産党も彼らのシナリオである可能性が高い。もし彼らがフリーメイソンの忠実な走狗(人の手足になって働く人、猟犬)を務めるなら東アジアはユダヤ人の支配下に入り、かつ米英仏の麻薬利権に犯されるであろうことをまっこうモグラさんは予測しておられる。他の有識者もブログで中国・韓国・北朝鮮の反日感情はどうするのかとかアジア諸国は民族の独自性が強すぎて協力関係を築くのは難しいだろうと心配されている。日本人に対して敵意を持つ国に対して国境をなくすなんて売国以外の何物でもないし、反日の信念から無戸籍を貫いている乞食どもがますます幅を利かせることになるし、本国からの兵隊の増員もしやすくなる。特に日本のように外国に対して意見を言えない国は難民を押し付けられやすくなりドイツなどと同じ悩みから極右政党を支持することになりかねない。マスコミが偏向報道している労働者不足や難民申請における苦情はそれを顕著に示唆している。しかし難民の受け入れと反日感情の尊重を抱き合わせにするのは難民に対する侮辱であり、ひいては市民生活の嘲弄である。儲からない日常なんてどうでもいいと表明しているに等しい。それというのも彼らが強大なカルト教団に洗脳されて日本のためになることを放棄して一途に「ロスチャイルドが言うからやるんだ」という盲従を貫くからである。―――それを主張するには日本国民全員をロスチャイルド信者にする必要があるがそこに踏み込む勇気はない。利益受給者/奴隷だけの空論なら竹島にでも政府を置いて独立してやってくれ。

 無人島に娯楽はない。人間にとって楽しくて快適な環境を作るには下準備が必要。バーベキューがレジャーになるのは室内でご飯を食べる習慣があればこそで年中野外で食事をしている人々にとってそれは娯楽ではない。楽しいことだけを求めるのは現代人の悪いクセだ。ことに権力者や金持ちにそれを任せることで私たちの生活は明らかに有害化していっているのだから求める娯楽、快楽の下準備に責任を持つことを考えた方がいい。

 先週イギリス軍の軍服の変遷について触れたが紺色から黒への変更はロスチャイルド優位からロックフェラー優位への移行を示唆している可能性がある。天皇家がイギリス王家を訪問するのも天皇家の身の振り方を教授してもらうためではないか。

そしてゆうちょ銀行の破綻によって主に高齢者の貯蓄が消し飛ぶことになるわけだが、これに現役世代が同情しないように右翼老人はせっせと破壊活動/ネガティブキャンペーンをしているのかもしれない。高齢者ドライバーによる自動車事故も世間に嫌われようとしているとしか思えない。成田悠輔氏の「高齢者は集団自決すればいい」発言もこれにつながる。私の社会寿命制度の主旨は必ずしも高齢者一般を淘汰するものではないが解釈を変えて利用される可能性がある。しかし私は彼らが泣きついてきても助けないだろう。自業自得こそ私の哲学の柱だから。吠え面かきやがれ。

 そんなことよりも私が心配しているのは文化の破壊である。嫉妬深い欧米人は日本で漫画文化やアイドル文化が発達し、伝統芸能、伝統工芸も一部のグループに限られるにせよ色濃く受け継がれているのは単一民族国家でやってこられたからで多民族国家になればすぐに廃れるに違いないと思い、ゆえに日本の多民族化を急ぎ、廃れる前に我々がもらってやろうと続々と日本文化や伝統技術を学びにやってくるのだろう。これに日本人は気前よく従っている場合ではなく、外国人に教えるくらいなら脱サラ組を気前よく受け入れる体制を作るべきだと思う。敵を特定できる今でさえ日本人は戦わないんだから敵が多国籍化したらいよいよタブーに切り込まなきゃならなくなるぞ。根っこは一つなんだから。溢れる水をコップひとつで受け止めるとか氷一つで凍らせるなんてことは不可能なんだから国や文化を守るために国民が利害関係を越えて一致団結して堤防を築かなければならないし、そのためにはイデオロギーやコマンドの刷新を恐れてはいけない。

 昨日テレビで芸能人が作ったお菓子がスイーツパラダイスの客にどれだけウケるかという企画をやっていたが、結果はメディアが流行っていると謳う写真映えする商品が伸びず、子どもの心理を掴んだ中村仁美さんのお菓子が二品とも完売するというものだった。そこに私は若者の大人になることへの抵抗やモラトリアムを見た。

 政府やマスコミがどれだけ多様性の時代を謳おうと人として踏み行うべきことと踏み越えてはならない一線が変わることはない。外国人だからゴミのポイ捨てをしても仕方がないとか分別しなくていいということにはならない。麻薬が合法の国から来たから日本でも常用し、商売にしても良いともならない。だから本来なら米軍が訓練と称して日本の領空を24時間侵犯し、航空機の離着陸を妨害したり市民生活を脅かすことも許されないし、政府が抗議できないから国民も泣き寝入りするしかないということにもならない。それこそ多様性=人権を履き違えている。主従関係においては下方修正を基本としてルールを決めることがまかり通っているのかもしれないが、共存共栄には上方修正によるモチベーションの一致が不可欠となる。他者を理解することは上方修正であって妥協ではない。保護者の愛情に飢えた発達障害者たちは相手に妥協させることで愛情を勘違いしているようだがそれは敵意の抑圧に過ぎない。

 若者が目指す友達夫婦―――対等な立場でお互いを尊重し合い、摩擦を避けてできるだけ楽しく暮らす―――も両者のたゆまぬ努力によって成り立つはずだが、対等が幼児レベルで趣味に振り切って一致点を見つけて他を顧みないようでは他者理解とは言い難い。同じことはダメ男を好きになってしまう女性にも言えることで自分は頑張り屋さんなのに一人では何も出来ない依存体質の男に尽くしてしまうのは達成を遅らせることでモチベーションを維持することを自己目的化しているように見える。どんなに好きな人でも恋の上限に達してしまうと終わってしまうから好きで居続けるためにピークを遅らせている。しかし「恋の寿命は4ヶ月」というのはしょうもない職場にも当てはまることで一生懸命の先にあるゴールや目標が見えず燃え尽きたまま報酬のため、生活のために惰性で働いている人はたくさんいる。趣味やゲームに没頭して寝食も人間関係もそっちのけにしてしまう人たちもとにかく前進し続ける何かに打ち込みたいのだろう。その気持ちは理解出来る。しかし全員が同じ悩みを抱え、同じ壁にぶち当たっているのに誰もその答えを追求しようとせず、道を開拓しようとしないのでは困る。親の期待に応え続けた先に何があるか、親やコーチや上司や国家を信じてついて行った先に何があるか、逆に猫可愛がりされて甘え切った先に何があるか、あるいは突っ張って非行に走って堕落しきった先に何があるか、青春時代を全て捧げて夢を追いかけた先に何があるか、恋人を死ぬほど愛した先に何があるか、そういったことの答えを私達は求めて次のステージを目の当たりにしなければならない。それがどのジャンルにも無いから燃え尽きてしまったり関係が空中分解したり、仕事や恋愛で求めるものを分割して本業の他に副業を持ったり、セフレやソフレ(添い寝フレンド)を作ったりする。多方面外交をして情報や利益を取りこぼさないようにしようとし、過度に打算的になる。ゆえに自立できず、言いたいことがはっきり言えなくなる。この打開策は年輩者が年下上司を受け入れることであり、若者が自分の城を持てるようにすることであり、犯罪組織が公然と破滅することである。東大や音大を卒業してもその道の先と思える進路がないとか、内部告発をしたら不利益をこうむったとか要らないんだよ。最悪の結末しか思い描けない人はその結末を受け入れればいい。準備してきた人は最高の結末を思い描いているからそれでバランスが取れる。『半沢直樹』や『花咲舞が黙ってない』を見ていると闇を深める話ばかりして何になるのかと思ってしまう。死ぬと思うなら死ねばいい。そして準備期間に入れ。アスリートや武道家は金メダルを取っても引退するまで常に準備期間に居る。それで一生懸命の先を見ているんだ。準備もしないで抵抗を続けても未来はないし決して逃げきれない。周りの人々は意図するとしないとに関わらずあなたを潰すために準備し続けているのだから。良い結果を思い描ける人の意見だけ採用すれば自ずと世界は明るくなってそれぞれの道の先も見えるようになっていくはず。政府の計画、カルト教団の計画やカルト数字になんて何の価値もない。人が覚醒する時間もピークを迎えるタイミングも人それぞれなのだから。とにかく落ちるヤツが落ちるべきだ。

 巨悪の存在を陰謀論だというなら改善を妨げる人、組織、国家を無邪気に批判できますよね? 難民を受け入れられない時にはその当該国に難民を出すような国家体制を改めよと訴えるべきです。

 政治がこれまでの歴史でやってこなかったことは取り上げること。支配者たちは自分たちに不都合なものを国民から取り上げたり破壊することは幾度となくしてきたが自分自身の中にある有害なものを手放すことはしてこなかった。彼らは人生を学ぼうとする姿勢を見せたことがないのだ。時代を変えるにはこれに着手することだ。

 ちょうど『鬼滅の刃』が放送中だから竈門炭治郎の思想から日本人は学び直した方が良い。時透無一郎は誰かのためや世の中のためにしたことが巡り巡って自分のためになるということが信じられず、今目の前にあるものが今使えなければ意味が無いと考え、得意なことや成功の近道になることしかしなかった。しかし人の成長は反復行動よりも本質に気づくことの方が遥かに早いので彼もまた気づくことで窮地を脱することができた。炭治郎は自分が目標を達成することにこだわらなくて良いとも言っている。報酬や名誉や生存を重視すると自分ができなければ自分を救うことはできないと考えがちだが、一人分の人生でできることは限られている。聖人が有難い教典を書いても世の中に実践されなければ意味をなさない。しかしどちらかしか出来ないならば思いの強い方をやるべきで重要なのは思いをつなぐこと、つないでもらうことになる。私たちは一人一人がもう少しだけ大きな仕事をしなければならないと思う。少なくとも皆が同じ障害に阻まれている時には。

 『鬼滅の刃』は凡人の叫びをストレートに表現するところが面白いよね。日本人も我妻善逸くらい明るく劣等感を吐き出せれば強くなれるのにな。できるフリをするのが一番よくない。

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